カテゴリ:愛すべき動物たちのこと( 19 )
        
 「動物たちの声なき声に私は気づいた」に寄せられた感想
先日の「ペットの王国 ワンだランド」の動画と記事をももこひめさんがUPしてくれています。よろヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀

記事ポチッと

ペットビジネスに潜む問題点、通称『引き取り屋』


8月20日に販売を開始しました冊子

 「動物たちの声なき声に私は気づいた」

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※写真は冊子の表紙の表と裏です。色はコスモスです。 


販売状況と、寄せられた感想についてです。

なかなか私一人では
拡散力に欠け、販売自体を知って貰うことが
とても難しく、大変だと感じています。

知恵蔵さんはじめ
多くの仲間の皆様が協力してくれ

こちらでも長いお付き合いの方が
頑張って広めてくれていることもあり

少しずつではありますが
注文して下さる方が出てきてくれています。

ありがとう…(。-人-。)



  ★寄せて頂いている感想を抜粋します★
   

   Kさんより

   「すいかさんの気持ちが すっごく伝わってきましたよ
    私も似たような感じで 動物達の事を知ったので 
    すっごく共感できました…(一部抜粋)…」

    この方は元より現状をご存じだった方ですが
    冊子を読んで感想をメールして下さいました。
    私の気持ちを大変に理解し、共感してくれ
    広めるべく協力をして下さっている方の一人です。


   Tちゃんより
   
   「本とっても良かったです!…(中略)…
   食に関しては娘が自分で判断できる年齢になったら
   一緒に考えていこうと思います
   その他の面ではできる限りそういったものを避けて
   生活しますね…(後略)…」

   この方は、まだ年若き新米ママさんです。
   兼ねてより、動物のおかれた現状だけでなく
   様々な社会問題について、話すことの出来る
   とても貴重なリアルの友人です。


   Iさんより
   
   「しゃべることのできない動物の痛み、悲しみを
   おもんばかるとほんと、いっぱいいっぱいの氣持ちでした。  
   日本人は国や組織から洗脳されているのに
   氣づくことがなかなかできまけれど氣づいたものから
   お伝えしていくしかないですものね。(所々抜粋)」
   
   この方は、仲間がUPしてくれた記事から
   飛んできて、手の取って下さいました。
   「地球が戦いのない愛でいっぱいの星になるのが
    わたしの希望です。」そう仰って、感想を寄せて下さった
   とても心温かい方です。


   Kさんより
   
   「衝撃で、たびたび恐ろしく文字を遠くにし、
   目を細め細め流すように読むのがやっとで
   まだ向き合えていない文書もありますが、
   これが現実なんだと思い知りました。
   知るきっかけを与えて下さりありがとうございます。
   いつか近い未来人と動物が
   手を繋いでいる世の中になることを私も
   すいかさんと一緒に願っています。(一部抜粋)」


   この方は、5冊注文して下さり
   仲のいい知人や、親族の方に、手渡して下さいました。
   私は…媒体にした良さがここにある。そう痛感しました。
   買ってくれた誰かの手から、渡っていく…
   書いた者にとって、また、一人にでも知って貰いたいと
   願う私にとって、これ程嬉しいことはありません。



   Nさんより
   
   「私が住む鹿児島県は畜産が盛んで
    牛農家の方のお話を聞いたことがあります。
    牛は出荷されるとき、残された牛たちも、
    旅立つ牛も、もう二度と会えないこと、そして、
    旅立つ牛の行く末をみんな知っていること、
    だから旅立つ牛も残る牛たちも、みな涙を流す、と。
    まずは私から。今できることを毎日やり続けます。
    (一部、所々を抜粋)」


   この方は、多めの部数買って下さり
   配って下さった方の知り合いの方です。
   「行動する私を見た人に、ほんの少しでも命について
   考えるきっかけになるよう、努力し続けます。」と
   こんなメッセージを頂いて、私は頭が下がると共に
   嬉しく、重く、その思いを受け止めました。


※ 感想頂いたら、随時追記するかもです☆


私は、啓発の意味を込めて
ネット環境にない方にも手に取って貰いたくて
媒体化をしたのですが

なかなかそう簡単には
知って貰うことは難しい、ということを
ひしひしと痛感しています。

ですが、そこで悪戦苦闘することも
また、私には必要だった経験で今後の糧となる。

それから、必死で協力してくれる仲間と出合い
その方達が自分の事のように頑張ってくれる

そうして傍にいてくれることのありがたさが
物凄く身に染みる日々であり

手に取ってくれた方から
こんな感想を寄せて頂けると

頑張ってよかった……そう思います。

来る日も来る日も、時には思い出しては泣き
時には眠さで寝落ちしそうになりながら
時には文字の羅列に吐き気すら感じながら(笑)

見直して見直して、見直して作りました。
(それでもクオリティは素人冊子ですが^^)

その意味は必ずあるのだ。

そう強く感じている所であります。


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自作冊子「動物たちの声なき声に私は気づいた」
の、リンクバナー作りました。
 


右のお気に入りの1番上にリンク貼ってあります。

こちらからもどうぞ♡ 



一冊でも多く、まだ実情を知らぬままの方に
手に取って貰えますよう(。-人-。)



前回記事の「自作の手書きチラシ」
の、リンクバナー作りました。
 


右のお気に入りの2番目にリンク貼ってあります。

こちらからもどうぞ♡ 



チラシ配りをされる方、置いてくれる所がある方
是非刷って使ってね。下手ですけどよろしく(* v v)。

♥自作チラシは、新しいのを作り次第追加する予定です♥ 


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by fu-rinnosuika | 2016-10-03 04:02 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(2)
        
 自作チラシ(NO FOR&TNR&動物虐待は犯罪)
10月8日、NO!MILK...チラシを作成して追記しました。よろヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀



実は…私は物凄く絵が下手でね(爆)

手書きのチラシやフリーペーパーを
自分が作るなんて…出来る訳がない。
そう思ってました。

けどね…色んな人の自作のモノを
見てみたら、気持ちが変わった。

上手い、下手ではない。

心を込めて書いたそれが
凄いインパクトがあることに気が付いた。

それで、一体いつぶりなのか
見当もつかない位だけど、絵を描いた。

下手でもなんでも
とにかく出来る事を酷使したい。

そう思って、ハングルにも
なんとかかんとか訳したりした。

友人の知恵蔵さんに見せると
えらい褒めてくれるので調子に乗りまくり
無我夢中で作ってみた。

そうして出来上がったチラシが
下の3つのものです。

一つ目は、毛皮反対のチラシです。





※画像上をポチッとすると大きな画像が出ます。
よければ保存して刷って拡散してくれたら嬉しいです♥


ファイルから印刷画面→印刷プレビューで見ると
A4サイズの紙の半分に画像が入っています。
(A4の半分のA5サイズ。そのまま刷って切ってもいいです)

出来る方は、印刷プレビューのページ設定から
紙の大きさを変えたり、拡大縮小等して頂いて
いい大きさで刷ってみてください。


こちらは、先日記事にした桜耳カットの
TNR活動を知らせるためのチラシ。





ハングルバージョンも作りました。





(○ ̄ ~  ̄○;)ウーン・・・

色鉛筆で色を付けたんですが
毛皮のものはいいとして

TNRのものは、ちょっと
色の変化が分かりづらいですね(・_・;)

モノクロのほうがいいかな?
そのうちまた、リンク先の大きいのは上げ直します。


*★*。。。*★ 9月21日追加 ★*。。。*★*


動物虐待は犯罪ですチラシですヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀




※これは大阪弁バージョンです。

これで良い方は、ポチッとで大きいの出ます。
上記の方法で印刷してお使いください。
(A4サイズなんですが、印刷プレビューで大きさ調節してね)

尚、地方弁バージョン承ります。

希望の方は、文面を方言にしていただいて
右の欄の下の方のハートマークのmailから
件名に「チラシの件」と書いて、HN記入してメール下さい。

方言を変えたものを添付して送りますよヾ(დ☣‿☣)ノ



*★*。。。*★ 10月8日追加 ★*。。。*★*


NO!MILK...チラシですヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀





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by fu-rinnosuika | 2016-09-15 03:11 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(5)
        
 【動画】情熱大陸 徳田竜之介



先日の情熱大陸の動画です。

期間限定での送信のようです。
見逃した方は是非。

ももこひめさんの記事内に動画があります。

ポチッと

【動画】情熱大陸 徳田竜之介


私はこの先生の話を
仲良くなった知恵蔵さんから聞いていた。

本当に寝ずに頑張っているのだと。

建物も3.11の後に素早く建て直し
多くの人を受け入れているのだと。

実際に見てみると
想像しているものなど、払拭されるほど
頑張り屋の先生でした。

大変な大変な仕事です。

彼が立ち上げていた、この意見書の署名
勿論しましたが、その意見が通り
ペット同伴の出来る仮説が建ってきていて
本当に嬉しいと思います。


竜之介先生が言っている通り
今やペットを家族として飼っている人
ペットに救われて生きている人は凄く多い。

震災があったから、と
その家族を置いて逃げる事なんて出来ないし
それを簡単に出来る人は飼うべきでない。

そうなると、人もペットも
多くの両方を救えなくなっていまうからだ。

本来は、これは被災地だけが考えるのではなく

何処で震災があってもおかしくない現在
県単位ではなく、国単位で考えていくべき問題では
そんな風に思うのです。

互いに隣県からの避難者を受け入れらるように。
臨機応変に対応できるように。

私は竜之介先生を心底尊敬しますし
無理がたたりはしないか、心配でもあります。

もっともっと、多くの動物病院や
人の手助けが必要と感じます。


そして私は、やっぱり愛玩動物だけではなく
家畜だって同じ命であるため

こうしたときに守られるべき手段を
確保しておくべき。そんな風に思えて仕方ないです。


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by fu-rinnosuika | 2016-09-07 03:48 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(0)
        
 さくら猫@TNR活動
★記事内で紹介している猫家知恵蔵さんが電子書籍を出されました。100円です、よければポチっと ↓


Vegan問答 [電子書籍版] 猫家知恵蔵




ご心配おかけしてます。

なんとか自己流円皮針シールと
湿布と安静のおかげで
右手使えなくなるかもな痛みはましに。

ところで、TNRって知ってます?

c0117518_2184626.jpg


野良猫ちゃんの耳をよく見てみて。

もしもカットされていたら
それは虐待ではなく、人の手で避妊治療されて
戻された猫ちゃんなのです。

これについては、様々な意見があろうけど
猫の繁殖力って半端ではないのです。

今のご時世、道路は車がひっきりなし

食べるものもままならず
何かしら病気も蔓延してしまいます。

ですから、飼い猫よりも野良猫の寿命は
極端に短いものとなる。

けど、全てを拾って飼う事なんて
誰も到底できないわけです。

だったら、せめて、もう増やさない。

ちゃんと取り決められた場所にて
地域の人にも知ってもらったうえで餌場を作る。

そういう活動はとても大切で
終わりなきその活動をしてくれている方が
多くいるのです。

どうぶつ基金の記事をリンクします。
是非読んでみてね!

さくらねこ♥TNRとは

ここに載っている動物病院以外でも
貢献されている所はあります。


c0117518_2333473.jpg


命の大切さをエッセイにして出されている
この方は、TNR活動も熱心にされています。

知恵蔵日記( ..)φ

その他、地域の人の為や命の為
本当に多くの活動をされており
頭が下がるばかり。

実際に、捕獲して病院に連れて行き
治療が必要なら施して戻す、となると
労力もお金も、時間もかかります。

並大抵ではないんですよね。


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けど、今でも福島に住むあてもない猫たちに
毎週餌を運んでいる人
必要があれば捕獲している人も居ます。

こうした方々がいなければ
命を失ってしまう猫はもっと多いし

放っておけばもっと増えてしまうでしょう。

けど、現状まだまだ足りてないのだと思います。

私に出来る事は拡散だけです。

まずは、こんな活動があることすら
最近まで私とて知らなかったわけですから

殺処分は犬より猫の方が断然多いのですから

多くの人が知って、広めて欲しい。
そうすれば、協力できる人も増える
そう思うからです。

日々、渾身的に頑張っている方に
心から敬意を込めて。


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by fu-rinnosuika | 2016-07-19 02:36 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(2)
        
 命のポスターたち



選挙が終わりましたので
いつまでも記事をこのままに出来ず。

なれど、親指腱鞘炎再発につき
ドアノブも布巾も絞れず
マグカップも掴むことが出来ない故

いくつか愛護ポスターを紹介。


c0117518_2372882.jpg


エグザイルのこのポスター
有名だけど、もう入手不可。

有名人が訴えかけると
とにかく目に留まります。

だから、街頭にはこんなポスターが溢れて欲しい。
そんな風に思う。


c0117518_2384354.jpg


相棒バージョンもあるよ^^

ってこれ、ももこひめさんちの
受け売りなんですけどね(^^ゞ

杉本さんとこのポスターは紹介しましたが
わざとなんだろうけど
よくみないと彼女と分からない感じですね。


c0117518_2404333.jpg


これは環境省のものですね。


c0117518_2412130.jpg


これはどこのか分かりませんが
とてもインパクトがあります。

愛玩動物を飼う時、拾う時
ただ可愛い、可哀そう、では無理です。

最後まで飼いぬけるか、よく考えて欲しい。


c0117518_2425684.jpg


実際、人でも刑が軽いように思うんです。

ペット王国である日本においては
ここの罰則の改善も必要では、と思っています。


まだあるんですけど、とりあえず次の機会に。

腕が…(◞‸◟ㆀ)

また、少しましになったら描きますね。



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by fu-rinnosuika | 2016-07-12 02:46 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(4)
        
 中国犬祭りハリウッドスターもNOを



中国ユーリンの犬肉祭りの件です。


世界中から反対の声が上がっている。

無論、中国とて例外ではなく
中国という国は広く大人数なのです。
反対を訴える人の数も半端ではありません。

けれど、祭りを行う側の人数も
犠牲になる頭数も膨大な上

国が規制をかけるのが難しいので
なかなか中止させることが出来ません。

中には、海外等からの多くの反対が
逆に煽ってしまっている事態が起こっている

なんていう、悲劇的な現実も
ブロガーさんの所で見ました。
ヤフーニュースにも上がっていたとか。

だから・・・

だから、反対を訴える事をやめる?
見てみぬふりを?そっとしておく?

それは出来ません。

だけど、現地に乗り込み
犬達を買い取り救うことも不可能。

だったら、より多くの人が声を上げ
それを聞かざるを得ないようになるまでに
拡散する事

上がっている署名をする事以外に
私に出来る事は無いと思っています。


ももこひめさんの記事をリンクします。

世界のスターが「ストップ・ユーリン犬肉祭り」

※動画の中に残酷なものが含まれます。

多くの著名人が反対を訴える
ツィートと動画が紹介されています。


それから、もう一つ貼りつけます。

犬肉祭り直前、動物愛護団体が1000匹以上の犬の救出に成功!


物凄い数の犬達を救出し
治療を行い世話をしている様子です。

並ならぬ労力と人を必要とするでしょう。

それでも救う人が居るというのは
素晴らしい、という一言ではおこがましい
そんな気持ちがしてなりません。


ここに来てくれた方は

ももこひめさんのブログは
先日紹介させて頂いているので
寄って見て下さっているかもしれませんね。

それでも貼らずにおれなかったもので。


なかなか描き切らないんです(◞‸◟ㆀ)

腕の痛みも、精神的にも
体力的にもなんですが。

私は本当に至らないので、是非とも
リンクしてある「お気に入りのブログ」

もしくは、2つ前の記事の
ブロガーさん達の紹介記事から

各ブロガーさんのところに
来たついでと思って飛んで見て帰って下さい。

何卒、お願いします(。-人-。)



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by fu-rinnosuika | 2016-06-25 05:06 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(2)
        
 ペットショップと見えない裏側


ペットショップで毎日毎日
子猫や子犬が売られる日々。

その裏で、すぐに大きくなり
売れ残った子達がどうなっているのか
考える人は少ない。

この程、メディアでは
取り上げられなかったその部分が

芸能界の人達のような
発言力のある人達のつぶやきやブログ

その他ネットや
NHKの放送等で
少しずつ知られつつある。


まず子供を製造機のように
劣悪な環境でただ産まされる親犬達
そんな悪徳ブリーダーが多く存在する。

そして、ショップで売れ残った子達は
以前は保健所へ持ち込めた。

ところが、行政が業者からの依頼を
拒否することができるようになった。

これは表面上、殺処分を減らす
数字を減らすことが出来ている要因。

けれど、売れ残った子達を
お金をかけて飼い続ける業者など
ほぼ無いと言っていい。

となると、膨大なその子達はどこへ?

その引取手が必要となり
「引き取り屋」の需要と供給が成り立つ。

これは、先日NHKでも放送された通り。

引き取った業者は
劣悪環境下で死ぬまで監禁して飼うとか

山奥に放ってしまうとか
死体を多数遺棄した等という事件もあった。


★動画★NHK「クローズアップ現代」追跡!ペットビジネスの闇





ここを覗いてくれている人は
もう知っているでしょう。

だから、知らない人にこそ
伝えていきたいと思っているのですが

その方法を模索しながら
ここをたまたまひっかけた方に
見て貰うべく書いています。


そして、少し前に陣内智則さんが
ネタにしたペットショップのネタにおいて

賛否両論上がり話題になりました。

ももこひめさん、めー子さん宅では
既に取り上げられ済ですが

動画を上げようと思いましたが…
既に消されていました。


簡単に描くと、ショップ店長の陣内さんが

売れ残って老犬となった
雑種の犬と人間の言葉で会話を交わす。

その中で何度も
「お前ほんまやったら保健所行きだ」
そのような発言が出ます。

店頭に買いに来たお客さんは
可愛い子犬ばかりに目をやり買っていく。

大きくなったその犬の値段を
本人(犬)の意向で売れるように
ついには300円の値札をつけるのですが

それでも子供に「高ーい!」と言われ
犬は傷つきます。

そこにやってきたお客さん。

既に売約済みとなった可愛い犬達を覗き
買える犬はその大きな犬だけ。

「汚いけど、うちの子の遊び相手位には
なるでしょ、頂戴」

そう言われて、店長は
「あなたの様な人には売れない」と言う。

その後で店長は犬に責められます。

「どういうつもりや?
せっかく売れるとこやったのに!」

そこで店長は言うのです。

「今日からお前は俺の家族や」

そういうことで、この売れ残った犬は
店長の家族となり、楽しい日々を過ごす

そんな少し泣けるコントだったのです。

※一度見ただけですので多少の表現の違いはご勘弁下さい。 


とまぁ、そんな事だったのですが

私の見解としては
不謹慎だとは思いません。

ネタにしたことが不謹慎だと言われているのか
「売れなかったら保健所行き」
これを不謹慎と思う人がいるのか

それは、受け手の思いなので
責める事はできませんが。

実際にはメディアで放送されず
ショップの後押しをするような番組が多い中

ショップに並んで売れなかった子の
行く末の事実ではありませんか?


これについて、陣内さんは

「ネタ終わりに、批判的なコメントが多かったなぁ。
命の大切さを考え作ったけど。。
人それぞれの考えかたがありますね。
いい話で面白かったというコメントも沢山で良かった!」

このようにツィートされているようです。


私個人の見解としては

芸人ですから、ネタを作り
それを見せて笑わせるのが彼の仕事。

そんな中、最後泣ける話にした事も
本人が描いているように
命の大切さを訴えたくてそうした事も

彼の出来る事が何かを考え頑張った事
そのように思えます。


賛否両論あったにせよ

多くの人が目にして考え
この問題を知って貰うきっかけとなる
一石を投じた事には違いない。

そう思っています。


猫ブームについても

Evaの代表である杉本彩さんが
警鐘を鳴らす記事を書いています。

「猫と暮らす」ということ


飼うからには、責任を持つ必要があります。

どんなことがあろうとも
最後の最後まで面倒が見られるのか。

そして、飼うと決めたのなら
残酷な裏側を持つショップから
命をお金で飼うのではなく

毎日殺処分されていく命を
保健所や譲渡会から、貰い受けて貰えたら。

そんな風に思います。



その他の動物達の事についても
常に日々新たな問題が上がっています。

前回紹介させて頂いたブロガーさん達

皆様情報がとても速い方が多く
次々UPされております。

どうかここに来たついでに
覗いて帰って下さい、よろしくです。



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by fu-rinnosuika | 2016-06-15 03:31 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(3)
        
 ★ブロガーさん達の紹介★


またしても間が空いてしまいました。
なかなか書けずすみません。

どうしても急ぎで見て欲しい事柄は
コメント欄に落としたりしていますが

前から来て下さっている方は
見てくれているのでは、と思っております。


c0117518_5255268.jpg


私がこの問題に携わるに当たり
多くのブロガーさん達の記事に出会い

それによって真実を知り、考え
助けられて来ました。

今後もそうでしょう。

右にリンクをしているブロガーさんが
メインではありますが
改めて紹介させて頂きたいと思います。


まずはブロガーさんではありませんが

見て衝撃を受け、考えさせられ
また、現在まで私が見た段階では

この団体の方々の努力により
動物実験等の廃止を決定したメーカーや

動物を犠牲にする風習を廃止にする事
残酷な目に遭う動物を保護する事等

多くの事に貢献し
力を発揮している、と思えるので
改めて紹介します。

文字上ポチッと

アニマルライツセンター


それから、ここで売られているものを
私は購入したのですが

同時にお気に入りに入れて見ている
ブロガーさんが著書であった

『ベジタリアンは菜食主義ではありません』

これを描いて、各イベント会場や
自らのブログでの通販
アニマルライツセンターや、多くの店舗でも販売し

多くの人に影響を与えておられる
Natsumiさんのブログです。

現在も精力的に動物達の問題や
環境問題について
分かりやすく、前向きに記事をUPされています。

画像をポチっと




『ベジタリアンは菜食主義ではありません』
という、彼女が描いた漫画本は

実に斬新で、初めてこの問題に接する方でも
分かりやすく、共感しやすく
真実を描いてくれています。

彼女が真実を知り、ベジになっていく
動物達を守りたいという思いに行きつく様を

そして、将来こうなればいいという希望を
赤裸々に映し出してあります。

私も何度も何度も読み返し
自分の姿と重ねもしました。

そして、多く知らぬ事を教えて貰いました。

ここでも彼女の本からの抜粋事項を
幾つか既に紹介させて頂いています。

私のバイブルとなった大切な冊子です。

この本はとてもリーズナブルですし
是非とも皆様にも、手に取って貰えたら
そう思います。

欲しい方は、Natumiさんのブログの
こちらから購入できます。




先に書いたように、アニマルライツセンターからも
そして、Natumiさんのブログに書いてある
置いてくれている所からも手に入りますよ。

9月には第2弾の発売も予定されているようです。


それから、いつもの如く記事を張り付けている
ももこひめさんのブログです。

画像をポチっと




彼女はとても思慮深く優しい方です。
情報を仕入れてUPする頻度がとても高いです。

毎日幾つもの記事をUPされる日も多い。

どれも見逃してはならない
大切で、尊い命の問題についてです。

是非とも毎日気にかけて見て頂けたら
毎日開けられずとも、遡って貰えたらと思います。


そして、同じくよくリンクさせて貰っている
めー子さんのブログ。

画像をポチっと




彼女もとても心優しく
また、行動派でもあられます。

多くのアクションに参加されている様子です。

そして、日々苦しむ動物達の為に
立ち上がった署名を、本当に多く
新しい物を次々と追加してUPしてくれています。

おかげで、私たちは
彼女のブログから署名サイトに飛び
署名をするだけで済んでいる

本当にありがたく思っている次第です。


そして、前回記事を紹介した
さっち~さんのブログを紹介します。

画像をポチっと


(http://amour918.blog.fc2.com/)


私はこの方とのやりとりは
一度もないのです。

私がただのロム専なのです。
コメント欄が設けてありませんしね。

彼女のブログは本当に正直です。
オブラートに包む表現は一切ありません。

私が凄い!と思い、頭が下がるのは
この問題に命を懸けているところ。

正直、私には出来ない情熱と努力です。

自ら危険にさらされるかもしれない
そんな分野に対しても恐れることなく物申す。

デモの街頭演説でも
常に新しいアイデアを用いて
あの手この手で道行く人に訴えかけます。

「動物の毛皮を剥ぐなら
私のを剥ぎに来てください」
そうまで言える方です。

実際にそんなことをする人は
常識的にいないでしょうが

それなのに、現実は毛皮の為に
命あるものの皮を平然と剥ぐ。
それは常識?そういうことですから。

愛護のやり方、訴え方にも
賛否両論あるようですが
それは人間が違うのですから当然です。

彼女の覚悟を見たら
これが間違いだとは誰も言えないと思います。


それから、右にリンクもあります
法人を立ち上げておられる
ケイさんのブログです。

※開いた瞬間に一番上の残酷な動画が再生されます。
見られない方は即、左の停止ボタンを押して下さい。


画像をポチっと




この方も、とても赤裸々に
正直に思うことを記事にされています。

書いていることに間違いはないと思います。

そして、この方が凄い
わたしもそうしよう、と思った事は

過去の自分の記事を
ありのままに残しておられる事です。

新たに立ち上げたブログではなく
肉を食べていた時代、音楽を目指していた時代

そんな時期の記事を消す事なく
そのままに残して、現在に至っていらっしゃること。

これも勇気の要る事だと思います。


それから、今はお休みされていますが

うめなつさん、くぅこまめさんの
友人2人でされている方のブログです。

画像をポチっと




このお2人の描く記事は、主に愛玩動物
ワンコや猫について書かれた記事が多く

現在家族に愛玩動物が居る方も
多く参考になる事項があると思われます。

また再開されると思いますが

それまでの間
是非とも遡って見て欲しいのです。

私も知らなかったことを
本当に多く知ることができました。


あと、有名な方のブログでは
右にリンクのある

杉本彩さんのブログでは

自信が愛護団体を立ち上げておられますし

動物の命に対する問題が
実に多く取り上げられています。

山本太郎さんのブログでは

現時点の国会での会議の様子や
持ち上がっている法案が
どんなハンディを含んでいるか

彼の想いや心意気を知ることが出来ます。


ここに上げたブロガーさんだけではありませんが

特に、ここに上げた方々には
実に多くの知らなかった真実を教わり

出来る方に、出来る時には
コメントさせて頂いて
意見の交換もさせて頂いております。

どの方のブログも
並大抵の力では描けないと思うのです。

私には、感謝の言葉しかありませんし
今後も大いに頼りにさせて頂く次第であります。


どうか、ご覧になった皆様も
常に気にかけて、立ち寄って見て下さい。

私は腕や背中が赦さなかったり
情報に疎かったりで
それ程早く記事を上げる事はできませんから。

ここに来たついでに
ポチッとサーフィンして帰ってほしいのです。

何卒、よろしくお願いします。

私も、どうしても自分の言葉で伝えたい事柄や
時間や腕が赦す時には

受け売りであろうとリンクであろうと
記事にしてUPしたいと思っております。

そういうことで
今後とも、ぼちぼち行きます

よろしくです(。-人-。)



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by fu-rinnosuika | 2016-06-04 06:11 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(7)
        
 来月の中国・ユーリン犬肉祭りについて

  ★先日NHKで放送された『追跡!ペットビジネスの闇』ですが、見逃した方、動画ではありませんが詳細がはももこひめさん宅にて↓★ 

NHKクローズアップ現代+ 「追跡!ペットビジネスの闇」
(以前の記事で2009年に放送されたペット問題の番組動画も見られます)

★ももこひめさんが常に新たな熊本でのペット同伴の状況、他にも変わらず多くの愛護記事を上げてくれています。↓


ももこひめさんち 記事一覧


更新が滞ってすみません。

しかも、次はお世話になっている
是非皆様にもお気に入りに入れて欲しい

そんなブロガーさん達の
紹介記事を上げる予定でしたが

切羽詰まっている事項が一つあり。


c0117518_6152372.jpg


皆さんもご存知かと思いますが

中国では、犬も猫も
常習的に食べられています。

犬食をする風習は
ご存じ韓国でも、他国でもあります。

私は、家畜ならばいい
愛玩動物ならだめだ

そうは思っていません。

敢えて言えば、全般間違っている
そう言いたいんですが

一旦、ここでは
毎年6月に1万頭もの犬が惨殺され
食されるという

中国のユーリンで行われる
犬肉祭りのことを取り上げます。


この祭りは、2010年から
犬肉業者が立ち上げ開催されだしたもので
新しく、文化でも伝統でもない代物です。

中国国内でも

多くの活動家の方達や
芸能人達も、反対を訴え
犬達を救う活動を行っている現状です。


前回の創作最終回のレビュー前に

私は敢えて、毛皮のために
怯える犬の頸動脈を残忍に切り裂き

生きたままフックを顎に突き刺して
皮を剥ぎ取るさまを映し出された動画を上げた
さっちーさんの記事へリンクを貼りつけました。


赦すことができないからです。

日常的に行われているこの光景を
終わらせる力を

私のような微力な者と共に
一人でも多くの力を集めたかったからです。


この犬肉祭りでは
猫も殺されます。

その犬達は、盗まれてきた
人様の家族、ペットだったりもするのです。

そして、汚く小さな檻の中に
ぎゅうぎゅうに詰め込まれた彼らは

物よりも酷い扱いを受けるのです。

苦しめれば苦しめるほど
味が良くなるなどと信じられている故

生きたまま茹でられたり
酷く殴られる等のやり方で殺されます。

一気に死ぬことも許されず
長い時間もがき苦しんで死んでいく。

犬達は、そんな仲間の姿を
まざまざと見せつけられて
恐怖に怯えている。


これは一体何の真似ですか?

人間の所業ではないのではなかろうか。


いや、人間だからするのですよね。

人間ほど恐ろしく罪深い動物は
存在しないと私は確信しています。


署名が沢山立ち上がっていますので
出来る方は、お願いします。

強制は出来ません。

リスクが無いとも言いません
任意ですから。

一つに、たった数秒から数分です。
沢山すれば多少時間は要しますが
それでも一つの署名にクリック一つです。

詳しくは、めー子さんのブログに上がっている
この記事を読んでみてください。

署名が沢山載せられている記事には
リンクした記事の最後のほうから飛べます。

文字上クリック ↓
中国・ユーリン犬肉祭り、現地住民による反対・阻止する活動が行われる。


一応、署名が並んだ記事もリンクしておきます。

文字上クリック ↓
【署名あり】今年も行われるであろう「中国・ユーリンで毎年6月に開催される1万頭を食す犬肉祭り」

※署名ページの中に残酷な写真や動画が
載っているものもありますが、ご了承下さい。


※署名は殆どChange.orgです。

やり方、その他については
私の過去記事を参照にして見て下さい。

文字上クリック ↓
ネット署名について(Change.org) 


それから、犬肉祭りを前にして
中国の愛護家の方達

実に10万人もの方が
犬肉取引きの廃止と動物保護法の制定を求めて
行進した、というももこひめさんの記事です。

文字上クリック ↓
【中国】犬肉取引きの廃止と動物保護法の制定を求めて100,000人が大行進 

ももこひめさんも
犬肉祭りについての詳しい記事と
署名を上げてくれています。

文字上クリック ↓
【中国】「玉林犬肉祭り」廃止を求める署名まとめ


私には、寄付で救うことも
無論、出向いて一匹でも救うことも
出来ないのが現状です。

ですが、何もしないよりましです。

こうして伝える事
より多くの人に賛同してもらう事。


何度も書いていますが
始めたのは人間です。

止める事も人間にしか出来ません。

諦めたらそこで終わりです。


目を留めてくれた方

何卒、リンク記事を見て頂き
署名出来ればご検討の程

そして、拡散の程
何卒、何卒よろしくお願い申し上げますm(__)m



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by fu-rinnosuika | 2016-05-23 06:49 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(8)
        
 被災動物について、原発について。



暫く更新出来ず、すみません。


改めてになりますが

熊本の地震で被災された方々に
心よりお見舞い申し上げます。


今回の地震でも

人間以外の、人間の手によって
生かされている動物達が
多く辛い立場に立たされています。


ももこひめさんが

熊本でのペット同伴での避難について
多くの記事を上げてくれていますが

このたび最新記事では

熊本市内の全ての避難所で
動物との同行避難が認められたとのこと。


記事を貼りつけます!↓ ポチっと

熊本市内の全ての避難所で動物との同行避難が認められました!


その他、多くの記事に
為になる情報があるかもしれません。

記事はどんどん上げてくれていますし
現状も目まぐるしく変わります。

必要に応じて遡って見て下さい。

記事一覧ページを貼りつけます。

ももこひめさんちの記事一覧


それから、やっぱり…と思いますが
悔しくてなりません。

こうなると、一番惨いのは
家畜と言われる動物でしょう。

被災した上に人にも苦しめられ
奪われる命があることも心に留め置いて欲しい。


めー子さんの記事です。

ごめんね、豚さん、牛さん。熊本地震、被災地のどうぶつたち・・・


それから、杉本彩さんも
被災動物支援の記事を上げています。

熊本地震による被災動物への支援についてのお知らせ!


そして、原発の問題です。

今は問題ない?

揺れが続くこの最中
核分裂をさせて稼働している場合か!

国民の命が大切なら
全原発を一刻も早く止めよ!!

福島を繰り返すつもりなのか!

何世紀も前の事ならいざしらず
これで繰り返したら大馬鹿者では済まされぬ。

そう心底怒鳴りたい。

山本太郎議員の記事です。

申し入れ



自分に何か出来る事は無いものか。

そう思うだけで
なすすべがないのが現状。

それでも、悲しむだけでも
祈るだけでも足りないのです。

無論、それしか出来る事が
現時点で本当に無いとしたら

それでもきっと何もしないより
大きな力になり得るでしょう。


私に出来るのは、それプラス
こうして書く事です。

広める事です。

たとえ弱小ブログでも
一人にでも、少しでも。

そうしなければ
変わるものも変えられないから。


私が書ける全ては、情報が早く
このような時でも素早く記事を上げ

心折れることなく最新情報を提供してくれる
上記のブロガーさん達のおかげ

また、救助活動等に懇親的な方々にも
頭が下がる思いです。


これ以上の被害が起こらぬよう
心を込めて。


風鈴のすいか



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by fu-rinnosuika | 2016-04-24 08:07 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(4)


イ・ビョンホン   以前は   彼一筋に愛していた女の   今現在の日常ブログです。
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