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 毛皮にされる動物たち



ペネロペ・クルスのセクシーな
PeTA(団体名)のポスター


c0117518_3153765.jpg



「毛皮に冷たい態度を」

とっても素敵です。

彼女は動物を愛する
ベジタリアンでもあります。


※この記事を読むに当たり
まだの方は前3つの記事を先に読んでね。♥。


今回は創作は一休みして
毛皮になる動物たちの事を書いてみます。


少し長くなりますが、ゆっくりでもいい。

とても残酷な現実を書いた記事です。

休み休みでもいいので
頑張って読んでください(願)


創作に出てきた、うさぎ、水鳥以外にも
毛皮にされる動物は沢山います。

衣類などになって表記されると
表記名では何の動物か解らないことも。




★例えば★

●通常の呼び名=●表示される名前

アライグマ=ラクーン
たぬき=ラクーンドッグ
きつね=フォックス
うさぎ=ラビット(アンゴラもかな?)
テン=セーブル
ゴマフアザラシ=ヘアシール
生後一か月以内の羊の赤ちゃん=ラム
臨月の母羊のお腹の胎児の毛皮=ハラコ
仔羊=カーフ
ヤギ=キッド、ゴート(カシミヤもかな?)
レイヨウ=アンテロープ
フェレット=フィッチ
イタチ=ウィーゼル
オコジョ=アーミン
クズリ=ウルバリン
アナグマ=パジャー、パーミー
ロシアリスーロリス
リングテール=バサリスク
ハタリス=サスリック
フクロキツネ=オポサム
モグラ=モール

●名前がまんま表記されている動物

ミンク
ムササビ
ハムスター
リス
カンガルー
トナカイ
スカンク
ビーバー
コヨーテ
ヌートリア
ラット

※右のexcite以外のお気に入りにリンクさせて頂いた
Natsumiさんの受け売りです(^^ゞ





他にもあるかもしれませんが
こんな感じです。

こんなにも沢山の動物が
犠牲になっていることに驚いたのでは?


猫や犬とて

毛皮を剥がされ染色されて
別の動物の毛皮として
市場に出回っているのです。


野生の動物たちは

トラバサミ等の
踏んだら体の一部が挟まれ動けず

痛みと乾きに何日も苦しめられるような
残酷な罠で捉えられたりします。

挟まれた足などを引きちぎり
逃げる動物もいるという。

恐ろしいこの罠は
日本では猟銃での使用は禁止となっています。


たぬきやキツネ、ミンクなどは

毛皮工場と呼ばれるような施設で
人工的に繁殖させられ

狭く不潔で、劣悪なゲージの中で

劣悪な餌を与えられ
生涯金網の上で過ごします。

ストレスのせいで精神を患い
異常行動を起こしたり

子供を食い殺してしまったり
病気にかかる者も多々居ます。

それでも、治療が施されることはありません。

なぜなら、毛皮を剥がすため
そのためだけに飼育されているのですから・・・


彼らがゲージを出られ
お日様の光を浴びることが出来るのは

唯一殺される時だけです。


殺され方は残酷で、撲殺や電気ショック

中には生きたままで
剥がされるケースも多いようです。

死んでしまうと体が硬くなり
剥がすのが困難との理由のようです。


どれ程痛いことでしょう。

どれ程苦しいことでしょう。


自分の毛皮が剥がされる瞬間を自ら見て

皮のなくなった血まみれの体でも
何十分も息があり、瞬きをし
苦しみながら死んでいくのです。

その死体たちは

ゴミのように扱われ、山のように
積み上げられた写真も見ました。

ゲージの中の動物の
餌になったりもするようです。

中には、きちんと葬っている
なんていう毛皮産業側の文面も見ましたが

そこが問題なのでありません。

死体の山ができる程
日々夥しい数の動物たちが

生き地獄を味わわされ
毛皮のために殺される。

それ自体が問題なのです。


ここでは一年以上かけて
アニメで作ってくださった方の動画を貼ります。

可哀そうですが、残酷な映像はありません。





アザラシの赤ちゃんは

多くが出産し、可愛い姿が見られると
カナダで有名な場所があります。

観光客も多く訪れます。

小さすぎる真っ白な赤ちゃんは
捕られることはないようですが

少し大きくなり、毛が生え変わると
捕獲の対象になります。

カナダ政府が認証しているのですが
批判の声も大きいです。

時期がぶつかり
赤ちゃんを見に来た人が
猟を見てしまう事もあるようです。


恐ろしいことに、
赤ちゃんたちはその時期が来ると

釘のついた棒のようなもので頭を殴られ
引きずられて皮を剥がれます。

真っ白な氷上は真っ赤な血で染まります。


時間がないため、生きたまま剥がれ
血まみれの中身だけで
暫く瞬きをしている赤ちゃんもいるとか。

目の前で、可愛い我が子が殴り殺され
皮を剥がれる母の気持ちはいか程でしょうか。

逃げることも出来ない丸腰の乳飲み子を
皮のために殴り殺すなんて。


氷の隙間影に、隠れている赤ちゃんの
写真を見ました。

上手く隠れきれたのかな・・・

地獄絵図以外の何物でもないです。


猟銃許可の動物についても

増えすぎたから殺していいとか
期間限定で撃っていいとか

許可が出る動物がいますが

そのようなこと
人間が決めていいことですか?

それなら、真っ先に害獣として
やっつけられるべきは
我ら人間なのではないかと思えるのです。


羊やヤギは、毛を優しく刈られているだけ

そう思っている人も少なくないでしょう。
私もそうだったのです。


しかし羊は毛が大量に生えるように改良され

自らの体重の半分が毛の重さとなり
心臓に負担がかかり苦しみます。

そうして不自然に皮膚を拡張させた羊は
皮膚に皺が多いため

尻尾や肛門付近は尿や水分により

ハエが卵を産み付け
ウジが発生したりする。

そのことにより

ミュールジングといって
その部分のまわりの皮膚ごと
麻酔もなしでハサミで切り取られるのです。

そうした傷が返ってウジを産むことも。


毛を刈る際も
作業員たちは時間給ではなく
刈った毛の量での支給の為

羊への配慮はありません。

寒さを凌ぐための毛であっても
時期も関係なく削ぎ取り
暖が取れずに凍えて亡くなる子も多く

夏は逆に不自然に改良された毛の多さで
熱疲労で亡くなったりします。

皮膚を傷つけ、体に穴を開けたり
中には顔の半分を刈りこんでしまった
などと書かれた記事も見ました。

殴られ蹴られ

皮ごと削ぎ取られ血塗れで

避けた皮膚を太い糸で
麻酔せず縫われる子も見ました。

グースやうさぎと
なんら変わりがあるでしょうか?


畜産動物にも言えることですが

どの牧場でもそうではないにしろ
殴る、蹴る等の暴行は
日常的に行われているようです。


畜産農家については

日本で原発事故により
禁止区域となり、殺処分を決められても

それはできない
たとえ殺され肉になる牛だとしても
今まで共に生きてきた家族だと言い

補助金を投げ打ち、凌ぎを削って
餌をどうにか調達して牛たちに届けている

そんな農家さんもTVで見ました。

なんとも説明し難い切なさを覚えました・・・


ですから、すべての農場で
愛情もなく、虐待をされているとは言いません。

けれど、そんな農家さんが
一体どれ程いるでしょうか?

特に毛皮農場において
果たしてそんな農家さんがいるでしょうか?


老いて毛の生産が衰えると
と殺施設のないオーストラリアからは

中東や北アフリカへ生きたまま
船にぎゅうぎゅうに詰め込まれて

何週間も何か月もの船旅を強いられます。

当然、多く死んでしまう者が出ますが
そのまま海に投げ捨てられるのです。

中には生きたまま捨てられる者もいるとか。

そんな中、命からがら
何とか生き延びた羊達を待ち受けるのは
と殺であり、肉になることなのです。


これは命の冒涜ではありませんか・・・?


人間の為に採取しつくされ
最後は殺して食べると言うのです。

食べるからいい?無駄にしていない?

何か違うと思えるのです。

ちなみに、中国ではうさぎだって食用として
お肉になっていたりもします。


この残酷なミュールジングの
廃止を訴える運動を
展開している団体もあります。

ミュールジングをしていないウールだけ扱う
というブランドもあるようですが

現状では、なかなか廃止に
持っていくことが困難のようです。

それに、例えミュールジングしてなくても

刈られ方も殺され方も尋常ではなく
想像を逸脱しているように思います。


ヤギについても同様であり

多くは子ヤギの段階で、厳しく選別され

企画をクリアしなかった子ヤギは
半分以上殺されているとの見解があります。


そしてまた、生き残ったヤギたちも

うさぎと同じように、生きたまま毟り取られ
生き地獄を味わわされているのです。

カシミヤのふわふわの毛は
外側のしっかりした毛ではなく

内側の繊細な部分に生えている産毛です。

それを毟り取られるのですから
痛みは想像を絶するものでしょう。


ついでに書いておくと

これは随分最近後から知ったことですが
シルク、絹も残酷なものです。

カイコを生きたまま茹でて作られています。

成虫になって旅立ったものを
使って作るものもあるようですが
(何と言ったかな・・・忘れました、すみません)

生きたまま茹でるより
手間がかかるようなことを見た気がします。



別に・・・無くてよくない?

今の時代、他に素材は沢山あるじゃないの。

幾ら寒い時があったとしても
日本で、今の世の中において

そこまで動物を犠牲にした衣類を着なくても
いいんじゃないかな。

私は今は、そう考えています。



毛皮工場の動画や

作られ方の動画を紹介します。


言っておきますが、本当に
本当に残酷です。

涙があふれると思います。


それでも・・・頑張って見られる方は
一度見ておいてほしい。

そうすればきっと
洋服を買う時にタグを見ることでしょう。

買わなくて済むものは
買わないようになるでしょう。

陳列された毛皮商品を見て
死んでいった子たちに想いを馳せることが
できるでしょう。

そして、周りや次の世代の人にも
それを伝えようと思うのではないでしょうか。

※残酷ですが見られる方は是非頑張って見て下さい。動画はポチっと★
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by fu-rinnosuika | 2015-12-26 05:37 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(9)
        
 リアル創作 『Noticed 2』



ゾッとした。

歩未は心底ゾッとした。


考えてもいなかった悍ましい状況が
目の前に現れたのだ。

こんな恐ろしい事をして
あのフワフワなラビットファーは
作られていたのか。


c0117518_275064.png



すぐさま、数年前に結婚式出席した際

寒空の中、ノースリのドレスに羽織る為
奮発して買ったファージャケットが目に浮かぶ。


高いものだったし、滅多に羽織ることは無い。

あれっきり大切に
クローゼットに仕舞ったままだ。


即座にクローゼットに駆けつける。


その気持ちが良すぎる程にフワフワの
ベージュのジャケットを手に取り

逸る気持ちでタグを指で探る。


・・・やっぱり・・・


(素材 ラビット)

そう書かれたそのタグ。


(ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・)


歩未は涙を堪えられなかった。


泣いてはいけない。


自分に致命的な持病があると知っていても
そんなことはどうにもならぬ程の

慙愧(ざんき)の念に駆られ

うさぎの死骸である(それ)を
抱きしめたまま

ただ涙を流し続けた。


他にもあった。


バッグが好きな歩未。

いつだかリサイクル店で買った
可愛いフワフワのついたバッグ

あれはなんだったろう・・・?


夢中でその毛が何なのか探った。

タグは見当たらない。

毛を掻き分けて見た。


絶句・・・


その付け根は、明らかに皮。
うさぎの皮膚であったのだ。


なんということだろう。


分かっていた。

分かってはいたのだ。

毛だということは
剃るか何かしているとは思った。

いや、そんなこと深く考えたことも
実はなかったのかもしれない。


そして、皮がついているという事は・・・

皮膚がついているということは

紛れもなく、その動物の皮膚が
剥ぎ取られたという事実。


歩未は、そのバッグのファーがまさか

奪い取ったうさぎの皮膚の一部だなどと
夢にも思わず

気にすることなく持って来たのだ。



歩未は気になり、パソコンの前に座った。

だったら・・・

だったら
うさぎ以外はどうなのだろう?


次々と浮かび上がる地獄のような光景。


ダウンも同じようにして

グースという水鳥を
生きたまま押さえつけ、羽を毟り取り

彼らは助けてくれと悲鳴を上げていた。


剥き出しになった皮膚は赤く爛れ

中には皮膚が避けてしまい
麻酔もなく太い針で縫われている

などと書いてある。

そのまま息絶えてしまう子もいるのだそうだ。


耐えがたい・・・


歩未の持っている羽毛布団には
80羽もの羽が必要とされる。


なんということをしてしまったのだ・・・

一体どうしたらいいのだろう。


途方に暮れる思いであった。



つづく・・・



※残酷ですが見られる方は是非頑張って見て下さい。動画はポチっと★
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by fu-rinnosuika | 2015-12-24 02:34 | 創作 ノンフィクション | Comments(16)
        
 リアル創作 『Noticed 1』



アラフォーで、少し細身の冷え性。

色は白く、体力は無い方なのに
人と比べるとよく食べる方。


c0117518_415665.jpg



ラーメンとケーキが好きで
肉も大好き。

彼女は時折ケンタッキーで一人で肉を頬張り
至福の時を過ごしたりした。

稀に行くことがある焼肉屋でも
塩タンにホルモン、ハラミ
それらに幸せを感じ、舌鼓を打った。


女の名前は、歩未といった。



暑さが涼しさに変わり
日に日に肌寒くなる。

空気が甚だしく乾燥を始める頃

いつものように
同僚と他愛もない会話をしていた。


女子がよくする美容やファッション
特にこれからの季節の服について
そんな会話だったのだろうか。

路子が言った。


「ラビットファーの実態を知ってる?」


路子はお洒落が大好きで
流行のファッションには特に明るかった。


それまでの女子力高き会話が一遍

ある種、別世界にワープしたような
ゾッとすることを耳にした。


「うさぎが鳴いているの」

「毛を毟り取られて、血まみれで」


路子曰く、大手ファッションメーカーが
毛皮を扱わないブランドが増えつつあるという。



うさぎが鳴いている?

どういうこと?

それはどんな状態なの?



歩未はその事がずっと頭から離れず
帰宅早々、パソコンを立ち上げて検索した。

(アンゴラ かわいそう)

そんな語句を入れただろうか。


エンジンにかかり羅列された
いかにも恐ろしそうな文面が並ぶ中
1つの動画をクリックする。

そこで見たものは、歩未の想像を逸脱した。


手足を縛られ、拘束されたうさぎ。

そう、あの可愛い白うさぎ。


大人しくて飼いやすい
そう称されるうさぎには声帯が無い筈だ。

そのうさぎの白い体毛を
人間という動物の手が無造作に掴んで引き抜く。

いや、それこそ路子が言った通り
(毟り取る)だった。


そして、その度に声無き筈のうさぎから
喉の奥の、もっと奥から絞り出すような
悲鳴があがる。


毟られて露出した皮膚は赤く
血が滲んでいる。


それでも奪える限界まで
人間は容赦することなく搾取する。


それはもう二度と見たくない

もう二度と聞きたくない
阿鼻叫喚の悲鳴であった。



つづく・・・



※残酷ですが見られる方は是非頑張って見て下さい。動画はポチっと★
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by fu-rinnosuika | 2015-12-23 06:48 | 創作 ノンフィクション | Comments(10)
        
 もうすぐX'mas・・・



ものすごく('-'*)オヒサ♪です。

3月に記事を上げて・・・
X'mas前の12月。

約1年も経ってしまったね・・・



c0117518_4305429.jpg



打つと腕と肩と背中が痛くて・・・

酷く痛くて、打ちたいことも
ずっとずっと打てないまま来ました。


それでも、どうしても

どうしてもここを使って
書いて伝えたいことができたから・・・


けどね、痛むとロキソニン飲んでも
眠れないほどになるのです。

ましになるまで、何日もかかります。

沢山書くことは不可能です(◞‸◟ㆀ)


ゆっくりゆっくり参ります。



見てくれている人、まだいるのかな・・・

どれくらいいるのかな?

見てくれてる人ーーーーー!!
挙手たのも~~~!!\(*^▽^*)ノ ハーーイ(笑)



数名いてくれることは分かっているから・・・

また、気づいて覗いてくれることを祈りつつ。



今年はピンクのポインセチアを
クリプレでもらいましたヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!


てか・・・うちのベランダ際

温室から、なんかジャングル化している・・・

いいことではあるけれど001.gif




以前にも書いたけど

植物には多大な力があり
どうやら人の心が通ずるように感じる。

気のせいだと思う人もいるだろう。

けど、確実に感じるし

今、現在、しかも人間の力で
科学的に証明できる事が全てではない。


裏付けられる記事を書いたブログを見た。


お子さんの自由研究で
ビンに詰めた2つのご飯。

片方には毎日「ありがとう」と言葉を。

もう片方には無視。

どうなったと思う・・・?


結果、「ありがとう」のご飯は腐らなかったのだ。

無視したご飯はとっくのとうに腐ってる。

「ありがとう」ご飯は
食べられはしないものの、発酵していて
それでも生きていたという。


それが答え。







これから(この記事の後から)

伝えたいことを、自分にできる形で
「創作」という形を用い書いてみたいと思う。


読み終えてしまうまで

どうか、この植物と心を通わせられること
植物には多大な力があること

「愛の反対は憎しみでなく無関心」

そのことを覚えておいて下さいm(__)m



では、今宵はこれにて。

ァディオ───(`・ω・´)ノ───ス




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by fu-rinnosuika | 2015-12-21 04:59 | ごあいさつ | Comments(4)


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