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 競馬の残酷さについて
★北海道で気絶無しでのハラル屠殺導入への反対署名アクション、成功です!↓ change.org記事貼りつけますヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀


成功しました!【気絶あり屠殺でハラル認証取得がなされました!】

※記事に残酷な画像が少しありますが、是非頑張って読んで下さい。
 




前回、次回は競走馬の事をと書きました。

競馬に興味が無い方も
ここを見て下さる方には多いでしょう。

実際私も、興味はありません。


c0117518_3321365.jpg


でも、TV中継で見る競走馬たちは

どう考えても、胴体に合わぬ
細い足を持っている
これは不自然な事ではと、思ってはいました。


ベクトルが行かなかったら
それ以上知ることは無かった。

それは当然なのですが

これについても、調べてみると
やはり、おかしなことであったのです。


野生馬は、もっと太い足をしています。

何故なら、天敵に追われた時等
縦横無尽に、あちこち駆けまわる必要があり

只でさえ重い胴体の反動で生じる
その体重を支えるには
足が太くなくては到底無理なのです。


では、何故競走馬の足があんなに細いのか。

ひたすら真っ直ぐ走らせるため。
それも、一秒でも速く。

そうなると、水泳選手が
少しでも抵抗物を除くが如く

足の太ささえ負荷となるから
除かれた姿、というわけです。

当然あの細い足に掛かる負荷は半端ではなく
骨折しやすいのは一目瞭然でしょう。


確かに、あれほど早く駆け抜ける馬の姿は
とても華麗で美しくも見えます。


けれど、その裏側の驚愕の事実を知れば

本当に馬が好きで魅せられた、という人は
競馬が好きだとは言えないのでは。


競馬の世界で毎年産まれる仔馬は
8千~1万頭。

それに、寿命も30~40年、と長い。

それでは、こんなに産まれていては
馬だらけになるのでは?と思えます。

けれど、そうはならない理由。

それは、2~4歳の若さで
その殆どが屠殺されるからなのです。


屠殺される理由。

レースに向かない
勝てない
血統に価値がない
馬主を設けさせられない

そうなると、命の価値がないということに。


2歳ほどで、日々猛特訓を
受けるようになる馬は
人間でいえばまだ中学生位だそうです。

まだ体も未成熟のその子たちに

オリンピック選手並みに走れという程の
過酷な特訓をしているわけで

そうなると靭帯や筋肉は
あっという間にボロボロに。

ストレスも尋常では無いでしょう。


実際、競走馬の8割近くが
ストレスからの慢性胃潰瘍だそうです。

そうして頑張って頑張って
走り続けた所で

殆どの馬が最後は屠殺されていきます。


結局のところ

産まれてきてしまった以上

過酷な訓練に耐えきれなければ
見込みがなければ、殺され

耐えきってデビューしたところで

怪我をしたり、成績を残せなかったり
苦しんだ上に殺されます。

結果を残したところで
生き延びられている馬が何頭いるでしょう?


バカみたいなスピードで走っているわけですから
転倒すると足を骨折するのは当然ですよね。

そうなると、処分される、という話は
随分前から知って居ました。

それでも
自身が重傷を負いながらも
騎手を気遣う馬がいたと言う話も。

その時に、なんと惨い遊びかと思いました。

馬は感情ある優しい動物ですから。


競走馬として産まれた馬はが
天寿を全うできる確率は
実に、1パーセントもないとか。


それに、更にびっくりしたことは

馬の習性として
彼らは人間を乗せることも
走ることも、好きではないそうです。


まあ、普通に考えてみれば分かる事です。

幾ら自分が体が大きかったからとて
いつもいつも
違う種を背に乗せ

雨の日も風の日も
体の痛みを堪えて全速力で

激しく鞭打たれて走りたい等と
どこの誰が思いますか。


又、日本では馬に鞭を入れすぎだ
等とする見解もあり

少し前にも、騎手が負けたことから
感情に任せて馬の顔に鞭を入れた
ということが問題になってました。

このような騎手は
馬を扱うに足らず、除名すればいい
そう思いましたが

警告だけで又平然と乗っているという事実。


どちらにせよ、好きでもないことを
しかも、酷く過酷な状況下で無理やりさせる。

挙句、使えなかったり要らなくなれば
殺して馬刺しやペットフードにするとは

これもやはり

人間が人間の娯楽の為に
拷問と惨殺を強いている事に他なりません。


そんなに速さを競って走りたければ

もういっそ、その人間自身が
自ら訓練して走って競っては?

私個人的には、そう思います。


ですから、賭け事としては

人間が自らしたくてしているのであろう
ボートや競輪の方が
断然良心的だと思うのです。


それに関しては
闘犬や闘鶏についても同じ考えです。

そこまでして血を流させて戦いたければ
自分たちが自ら戦えば良い。

そう思う。


それから、無知ゆえに数年前に驚いたのが
競走馬に雌馬がいることでした。

けれど、それには
やっぱり、と思う事実がありました。

フィギュアスケートなんかでも
よく聞くことですが

馬でも人でも、女性として
母となる為に、体がふっくらしてくると
これはアスリートには不利です。

だから雌の競走馬にはホルモン剤等の薬が
大量に使われているのです。


本日、私が書いた文面は

ほぼ、Natsumiさんのブログに上がっている
転載記事からの一部や
他の方のブログで見たことの受け売りです。


だったら、即リンクをして見て貰うのが
手っ取り早いと思ったのですが

それでは、リンクから飛んで下さらない方も
いるかもしれませんし

私の想いも交えつつ
腕が痛くても自分で打つ事が
今の私がすべき事だと考えたからです。


では、かなり残酷な画像や動画も
あったりはしますが

Natsumiさんの記事を
是非とも全て読んで見て下さい。

私からのお願いです。貼りつけます。

文字上をポチッと ↓

競馬馬 引退後は9割が殺処分に。競馬が残酷な訳。

(※記事内に残酷な画像・映像があります。記事だけでも見てね)



尚、各国で、競走馬以外でも

多く馬に荷物を引かせたり
馬車を引かせたりと

過酷な労働に用いている所が多々あります。


これについても、多くの人や団体から

辞めさせるべく、署名が立ち上がっており
私も数えきれない署名を致しました。


どんなに貧困であろうが
馬にそこまで苦痛を強いらねば
人は生きられませんか?

他に方法があると思うのです。


どんな動物でも、産まれてきたからには
自由に駆け回り、遊ぶことが許されるべきです。

それが例え、サバンナに産まれ

食べるものに事欠いて飢えて死んだとしても
他の動物の餌食になったとしても。


どの動物に聞いたところで

人間に拘束されて、奴隷の如く
こき使われて殺される一生がいいのか

自ら走り回れて、自身の責任において
生死と隣り合わせの世界を生きたいのか

そう問うたら、後者を選ぶと断言できます。


少しばかり知恵があるから
力があるからと

傲慢な人間の欲望を満たすための
奴隷にしていい命など一つもない。

私は、そう思っています。



重い話を描くのは、本当に書くのも辛く
腕も痛いので力の要るものです。

読む方も、精神的に
かなりきついのではと思っています。

それでも読んで下さる方に感謝しております。


次回は、また別の動物の事に触れる前に

食生活の事について描きましょう。

では、・△・)ノ




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by fu-rinnosuika | 2016-02-26 03:59 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(1)
        
 リアル創作 『Noticed 7』
★ロート製薬が、化粧品の動物実験を廃止しました!これも署名した者としては嬉しい限りです。↓ アニマルライツセンターの記事貼りつけますヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀






イルカの他にも、熊さえ
人間のせいで自殺に追い込まれている

そんな実態を目の当たりにした歩未。


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肉を食べることを辞めたものの

やはり、魚も手足が無いだけで
同じことだと思う様になった。


海の魚の数は
目に見えて減っているという。

人間が捕りすぎて居なくなっているからだ。

かといって
養殖の現場は大量畜産と同じ。

魚にはストレスと抗生剤まみれの
汚染された残酷な場所なのだ。


大量畜産が産む悲劇。

それは、家畜たちの命のみならず
環境問題や飢餓問題とも
切っては切れぬことを知る。


大量の穀物を家畜たちに与える為

穀物を栽培する土地の確保や
飼育場の確保。

今や、一秒間に焼き払われる森林は
なんと、テニスコート2つ分にもなるという。


そして、家畜たちの出すメタンガスは

車の排気ガスなど足元にも及ばぬ程の
地球温暖化の原因となっている。

だから、肉食を日本に伝え
推進し続けてきたアメリカでさえ

その危機が並々ならぬ事を感じ
国がそれを発表し
ミートフリーマンデーを勧めている。


知らなかったのは
日本人では歩未だけではない筈だ。

物凄く遅れていると感じざるを得ない。

あるいは、情報をあまり出さぬよう
操作されている可能性も否めない。


周りを見渡してみたら
肉を食べない、魚を食べない

そんな人の少なさに驚くのだから
畜産業界の利益や力は膨大だろう。


家畜たちに与えている穀物を
地球上で暮らす人間で分け合えれば
飢餓は無くなる量だそうだ。

とはいえ、利害が絡むこと。

そう簡単にはいかぬということも
歩未にだって分かってはいるけれど。


歩未が見た『食』に関する虐待は
他にも沢山あった。

彼女自身は、触感が好きではなく
一度口にしてから食べたことは無いが

高級品、珍味と呼ばれながらも
今や、ファミレスでも食べられてしまう
ファオグラ。

ただの(脂肪肝)そう思っていた。


ヘンゼルとグレーテルの魔女ではないが

アヒルやガチョウに沢山の餌を与え
太らせて脂肪肝にさせたもの。

そうは思っていたのだが
そんな生易しいものではなかったのだ。


アヒル、ガチョウというのは水鳥で
グースと同じく、肝臓を取られ
羽はダウンとして使われることもあるらしい。


そのフォアグラの作られ方は

鶏卵用の鶏と同じく
人工で孵化させられて命が生まれる。

ところが、フォアグラにするのには
雌は向いていない。

だから、あのヒヨコたち同様

生きたままミンチにされてしまう。


そして、生き残った雄は

後の拷問のような
強制給仕に耐えられるよう

暫くの間、放し飼いにさせられる。


その束の間の期間だけが
鳥たちにとって、生涯での幸せな時間。

その後、鳥たちは
身動きが出来ない檻に一羽ずつ入れられ

隣の鳥と突きあわないよう
口ばしをスライスされるのだとか。

どれ程痛いだろうか・・・


そして、なんと強制給仕では

鉄のパイプを通して
トウモロコシなどの餌を
体重の約三分の一程を数秒で押し込まれる。

当然、鳥たちの食道は傷つき
中には胃が破裂するものさえ居るという。

鳥たちは胃痙攣を起こし
吐き出そうと苦しむけれど

身動きさえできず、吐き出すことも叶わない。


通常は、餌の時間というものは
どんな家畜にとっても嬉しい時間なのに

強制給仕の人間が現れると

彼らは恐怖におののき
身をよじって逃げようとするとか。

水も飲むことも許されず

ひたすらに3~4週間、その拷問を繰り返され

彼らの肝臓は、なんと通常の約10倍にも
膨れ上がるのだというのだ。


そんなことになれば
他の臓器が圧迫されてしまい

当然ながら、呼吸困難を起こす。

その頃になると彼らは口を常に開けたまま
ゼイゼイと苦しそうに息をしている。


白く美しかった羽根は
汚物と食物の油で覆われつくし

見るも無残な姿になっていく。

当然、途中で命を落とす鳥は
後を絶たないという。


もはや、そのアヒルたちの肝臓は

肝機能不全であり
完全なる病気の肝臓。

それを、無残に首を折ったり
失血死させて最後まで苦しめ

取り出した肝臓こそが、フォアグラなのだ。


有り得ない。


珍味?

一体これの何が珍味なのか。


一体誰がこのようなことを思いつき
珍味だなどと言っているのか。

歩未は、悲しみの中に怒りの感情が
湧き出してくるのを抑えられなかった。


それに、そんな病気の肝臓を食べて
人体に影響がないと言えると?


無論、密飼いされている家畜達は
ストレス等で病に侵され

病気の部分や腫瘍部は除かれ

塩素消毒などをされて
綺麗な所だけを肉として売られているが

結局は病気の生き物を食べている訳である。


皆、怖くはないのか?


肉から取る栄養素?アミノ酸?
タンパク質?

それと引き換えに何を失っているのか
気付いてはいないのだろう。

無論、肉食で酸性化した体を
自らの骨を削って中和している事も含め。

実におかしな風習だと思える。


低価格化したフォアグラ商戦では

ファミリーマートで
フォアグラ弁当を販売する計画があったが

多くの人の署名や、訴えにより
先方は、売ることを辞めてくれたという。

「お客様に不快な思いをさせるのは 
 本意ではない」

素晴らしい選択をしてくれたものだと
そのようなことが可能なのかと

改めて、歩未は

無力な自分にも
なにもできないわけじゃない

そんな想いが確信をついてきたのだった。


無論、それでも売ると

慈善事業ではないから
需要があるなら売ると言って

販売に踏み切った某大手ファミレスもある。

でも、諦めるわけにはいかない。


無論、署名はしたけれど
いづれ、無くさなければならない

それまで何度だって署名する

大好きなファミレスであったけれど

肉を辞めたとて、魚を辞めたとて
食べれるもの、飲めるものはあるが
辞めてくれるまで二度と行かぬ

そう強く思う歩未であった。


つづく・・・

※残酷な動画あります。レビューもあるので見てね。ポチっと★
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by fu-rinnosuika | 2016-02-19 03:48 | 創作 ノンフィクション | Comments(4)
        
 ちょっと一休み・・・&心の声



先日、B'zの稲葉さんの
ソロライブに行ってきました。

前回のソロには行けなかったので
久しぶりになりますか。

前から6列の真ん中近くという
これまた、皺まで見えそうな位置で

見てまいりました。

決して×××は見ておりません。
とはいいません。

は?

(いえね、彼はわざとフェロモンパフォーマンス
多いですから!私のせいではないのよ!(爆))


なんであんなにカッコいいのでしょうね?

おかしいでしょ。
ため息しか出ませんよ、ホント。

あのルックスといい
声量と言い
この世のモノとは思えない。


彼の歌詞はとても含みのあるものが
多く感じます。

彼が描くときには、勿論
自分のイメージしたストーリーが
あるのに違いないでしょうが

取り様が幾らでもある
とても広がりのある歌詞なのです。


私は、自ら起こし始めた
最近の行動に、シングルのこの『羽』

とても背中を押される思いがしました。







PVで走っている女の子ですが(笑)

私はもう、子、ではありませんが
とても重なるんです。

転ぼうとぶつかろうと
進むしかないのです。

自分の変わりは誰にもできなくて
させられなくて

新しい世界が見たいなら
自分の目で見るために

迷いを捨てて走るしか。



それはそうと

毎回自分の記録のように
ライブの事も描いてきましたが

去年は描けませんでした。
腕、痛すぎて。

そして、今年も痛かった(◞‸◟ㆀ)


通常、嫌な事があろうと
何処か痛かろうと

この大好きな人のライブにおいて
非なる日常を味わっている時

大いにアドレナリンが排出され
それは麻薬のようになり
痛みを忘れることができます。

エンドルフィンでしたか?
エクスタシーですか?

とにかく、できて来たんです。

だけど、それでは効かぬほど
痛みの方が勝ってきました。


途中、声を上げて応援することも
出来ぬ私にとっては

立ち上がったままで
腕を振り上げ、または手拍子をする

この動作はとても大切なもの。

でもね、痛くてすぐ出来なくなるんです。

そのうちには
じっとしていても痛みが脳天まで
響いてきて

いつまでだろう?
耐えきれるか?
もう終わるだろうか?

等と、掠めてしまう。

終わってなど欲しくない!
欲しくないんですよ!!

それが・・・とてもとても
もどかしくて、悔しいのです。


昔のように
自在にパソ前に座れるようには
ならないかもしれません。

でも、諦めませんよ!

まし、にしかならなくても
完治とはいかずとも。

だって何事も諦めたらそこで
終わりなんですから。


それとですね

今回のライブは、珍しく
真冬でありました。

この時期、喉鼻激痛でなく
風邪もひかず行って帰れた

それだけでも快挙であります!


だけどね

寒いから目立つんです。

毛皮が!!

一万人近く集まっているわけです。

すれ違う人、ぎゅうぎゅうの中
あちこちに、ファーの付いたコート。

見るともう、なんとなく
これはフェイクだ、これは本物では?

完璧ではないけど、わかります。

本物かもと思うと

「何の毛だ?」
「キツネか?アライグマか?猫?」

つい、ひっつかんでタグを見せろと
言いたくなる衝動に駆られる。

動物の毛なら
その子がぬくもりを持った命だったこと

どうやって殺されたのか
どんなに痛かったろうかと

考えてしまうのです。


満員電車に、その死体が
わんさかあって、咽返るような
吐き気を催す光景。

我慢ならなかった。


なんて遅れているのだ、日本よ!

寒いよ、確かに寒い。

でも、その襟元のふわふわ
袖口のふわふわ。

それは暖を取るためじゃないだろ?
見た目だけの、唯の飾りであろう。

それは必要なのか?

尊い命を奪ってまで必要なのかよ!

知らなくて、可愛いから
考えずつけている人がきっと多い・・・


そんなことを考えながら

行きもそう、帰りは混雑において
特にそう。

それらをかき消すように
稲葉さんの素晴らしい歌声を

彼の懇親的で
いつも腰の低い姿勢を

疲れて朦朧とする中
思い出しながら帰りました。


逆に、車内で今時の若い
女の子二人組を見ましたが

故意かどうかは別として
ウールはわかりませんが

毛皮と思われるものを
二人とも一切身に着けていなかった。

あまりに可愛くて・・・

つい「いい子いい子~~~(♡´Д`)」
って、ムツゴロウさんみたく
頭ぐしゃぐしゃーってしたい

そんな衝動にも駆られたりしましたが(笑)

※無論しませんよ。タグを引っ張ってもムツゴロウさんでもヤバいでしょ(~_~;)


以前、このブログ内で
色んなことがあり

様々な事を考え悩み

とある戦友ブロガーさんに
言われたことを思い出しました。


すいかちゃんが持っているのは
諸刃の剣ではない。

羽の中に包まれているような
あなたはそんな人なのだと。

それが持ち味であり
いい所であり

だから、諸刃の剣を持つ人と
同じようにはできないのだと。

何年も前の事です。

文面は違うでしょうが
そのような事を言われたと思う。


しかしながら、今

私が、動物達のことを考え
人権を考え、環境を考えるとき

私は諸刃の剣を手にしてしまったのだ

そう思うのです。


使えば自分も傷つくこの剣を
振り回そうとしているのだから
傷つくのは当然なのです。

では、どうすればいいか?


強くなるしかないのです。

傷は生きてさえいれば癒えます。
跡になる傷とてあるでしょう。

それでも、この剣を使うなら

自らの精神力で鎧を作り
戦うしかないんですよね。

簡単な事ではありませんから
落ち込むこともあるだろうけれど。


そんなこんなで

本日は独り言ってことで。


たまには癒しが必要です。

以前、紹介しましたが
物凄い歌唱力の、アダム・ランバート。

彼の動画も貼っておきます。







あまりに上手い歌声を聴くと

背中がぞくっとする感覚があるのは
私だけでしょうかね?

彼の自ら男色であると堂々暴露した
そんな所も好きですね。

それは強さ以外の何物でもないのですから。


描かなければ、使わなければ
痛みはましになります。

んなこた、わかっているんですよ。

でも、そうすると
ドラマを見る、音楽を聴く
全て受け身の楽しみしかなくなります。

無論、それも悪くない。


けど、自分から発信したいことが
出来たからには

少なくとも、この剣の舞が
ひと段落するまでは

痛みの様子を見ながら
走れなくても、歩いても

一つのゴールのテープを切るまで
必ず描き上げます。


次回、少しお待ちくださいm(__)m



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by fu-rinnosuika | 2016-02-15 00:12 | ひとりごと | Comments(6)
        
 ネット署名について(Change.org)



本日も創作はちと休みまして
先にお伝えしたい署名のことを。








めー子さん
ももこひめさんのブログでは
(右のお気に入りにリンクがあります)

多く、動物達を助けるべく
立ち上げたプロジェクトの署名が
紹介されています。

勿論、お二方以外でも

愛護関係の記事を書かれている方は
沢山上げてくれている方も居ます。


本日は、中でも特に多い

Change.orgというサイトの
署名の事を書くことにします。


まず、署名のやり方については

各ブログさんにて
親切に書いてありますので割愛(爆)


要は、必要な事項を書き入れ
そのページに名前を載せるか否か
Facebookで拡散するか否か

そのチェックを選んで送信ですね。ハイ。


Change.orgでは
一度署名をすると、自動的に
アカウントが作られます。

初期段階では
どの程度か忘れましたが
記入した情報が公開になっています。

そして、著名た団体名や
関連事項なども公開されていたり

中にはなった覚えがないのに
勝手に友人となっている事も( ̄ー ̄; ヒヤリ


それを非公開にする方法を書きますね。


初めて署名をすると
書き入れたメアドにメールが届きます。


c0117518_3294135.jpg



見えづらくてすみません(◞‸◟ㆀ)

来たメールを開くと
こんな風になっているはずです。

一番したの赤丸の所に
「メール設定の調節」というのがありますので

ここから、改めて好きな
パスワードを設定できると思います(多分)

違ったらすみません。

とにかく、自分でパスを設定して下さい。


では、出来たと想定して話を進めます。←オイ


無論、毎回ログイン、ログアウトも出来ます。

Change.orgの画面を開くと
トップにはこのような画面が出ます。


c0117518_3405618.jpg



右上のぼかしている部分に
お名前が入っている筈です。

そこをポチッとすると


c0117518_3403185.jpg



○マイページ
○プロフィール
○アカウント設定
○ログアウト

それぞれ出来るようになっています。

どれかをポチッすると
ログイン画面がでてきます。


c0117518_3442032.jpg



ここで、設定したパスワードを入力。

すると、各設定が出来るようになります。


c0117518_3461577.jpg



登録した情報や
パスワードの変更もここからできます。

情報を会員全員に公開するのか
友達までなのか、それらも選べます。
(プライバシー)


赤丸で囲んだところ
(プロフィールからトピック、団体、友達を削除)

ここは、署名のたびに
気を付けて見て見て下さい。

トピックや団体に署名した
動物関連なら、動物、とか
立ち上げている団体名が増えていきます。

消したければ消せます。
(私は毎回すべて消します)

そして、友達の欄に
勝手に誰か知らないひとが
追加されていることがありますから

(なんでやねん?( ̄ー ̄; ヒヤリ)

一番公開度を低くしても
友達までの情報公開ですので

友達になった覚えのない名前は
消しておいてください。

その方が無難かと。


Facebookとの共有もできるようですが
私はFacebookはしませんので
この機能は使っておりません。

(個人情報観点からです)

使って平気な方は
これで、署名を拡散することが出来る為
力強いツールではありますよね。


※私なりの手探りの情報ですので
完璧でも正解でもありません。

また、これをコミュニケーションツールとして
活用したい場合は
この限りではありません。



尚、補足ですがChange.orgでは
原則本名での使用となっています。

しなしながら、名前は三回まで変更できます。
(間違えた場合の修正用と思われますが)

個人情報を守れるのは
各自皆様ご自身ですから

実際に本名で登録するかは
良く考えてして頂ければと思います。

それと並行して

メアドは、ネット上のモノを取得し
使う方がより安全かもしれません。

パソに入っているLiveメールではなく
ヤフーとかgooとか。


それから
以前コメント欄に書きましたが

care2という海外サイトの署名も多いです。

署名の仕方は、ほぼ同じですが

名前を公開するかどうかのチェックが
Change.orgと逆です。

まあ、こちらは
間違えて名前を公開してしまっても
その署名を取り消すことが可能です。

こちらも、一度署名すると
アカウントが作成される仕組みの様です。

私は、なんとかかんとか
手さぐりで、翻訳機と格闘しつつ

現在は無事、プロフを非公開に
することができていますが

ごめんなさい。

どこをどう弄ったか、記憶になく
これについては説明できません(T人T)


他も、色んなサイトで著名がありますが

(他は特に海外が多いかな?)

他のシステムについては
よくわからないのが現状であります。

署名したら名前がそのページに載る所もあり
載らない所もあり。

アカウントについても、よく分かりません。


どのサイトにせよ、署名することで
そのサイト運営側には、記入した情報は
分かるわけですけれど

気になる方は、翻訳機を使う等して
納得した上でお願いします。


Change.orgは、あくまで署名を集める
場所の提供サイトのようですので

実際には立ち上げてくれている個人や
団体の方が、その署名を持って
アクションしてくれるわけです。

全てがうまくいくアクションとは限りませんが

署名が多い方が訴えるうえで
大きな力になることは間違いないでしょう。


Change.orgは
海外でも使われていますから

外国語の署名キャンペーンも多くあります。

何が書いてあるか
私は一応、題名だけでも翻訳機に
かけて署名しているのですが

中には???な事も(笑)


まあ、そんなわけで

署名は無料ですし
少しの時間で出来る事であります。


現に私も、既に300近い署名をしており

アクション後、どうなったか
メールがあったりもします。

例えば、キッコーマンが実験を辞めてくれた事

これなんかも、署名した者としたら

おっしゃ~!!!。(○ゝ∀')b

って思うわけです。


変えたい!そう思う現実は多々ありますが

皆様にも、できる事として是非
考えて見て貰いたい。

そう思いまして

今回は、個人情報の観点から

他のブログさんには
あまり書かれていない事を

ここを見て下さった皆様に伝えるべく
書いてみた次第です。


TOPに貼りつけた動画もそうですが

たかが署名、されど署名。

署名の力は凄いのだ!!
そんな動画をもう一つ張り付けておきます。







次回は創作が描けたら続きを。

もし他に優先したいことがあれば
そっちを先にあげるかも、です(* ̄▽ ̄*)ノ"

ザッツ、アバウト(爆)




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by fu-rinnosuika | 2016-02-10 02:55 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(3)
        
 熊胆(ゆうたん)について



この世には、人間以外にも
自殺をする動物が居る。

それも、人間のせいで・・・


今回は、創作を又してもお休みし←又か(爆)

そんな、人間に苦しめられて
自ら命を絶っている

イルカ以外の、熊について書く事にします。


c0117518_4342852.png



熊胆(ゆうたん)という
漢方薬をご存知ですか?


普通に薬局に、これを使ったものを
置いてある店もあります。

私は知りませんでしたが。


文字通り、熊の胆嚢
そして、胆汁を乾かして粉末にした薬です。


昔からあるようですが

効能と言えば、消化不良だの二日酔いだの

別にこれでなくとも代替えが多々存在する
そんな漢方薬です。


中国で主に生産されていますが

そこで酷い目にあっているのは
絶滅危惧種の、ツキノワグマです。


中国は元々、動物に対する法律が緩く

毛皮にしろ、漢方にしろ、食肉にしろ
随分、動物に対しての扱いが酷いです。

無論、中国にも優しい人だって沢山おり
愛護活動をしている方も多々居ます。


ただ、広く、人口も膨大故

貧富の差が激しく
発展途上の状態の所も少なくなく

前にも書きましたが

毛皮をなめす薬品等の害で
ガンの村、等と呼ばれている

そんな地域もありますし


これも、原発関連のことを
放射能のことを調べていたとき

国外の方が危険を冒して侵してまで
調査して撮られた映像を見たのですが

何度も地下で
核実験を行っていたこの国では

その放射能汚染が

当然のことながら
地上に被害を及ぼしており

多くの人が、奇形や病に苦しみ

貧困故に、治療も受けられず
ただ見ているしかない

また、治療が受けられたとしても
手の施しようがない

そんな村も見ました。

無論、国側は放射能のせいだとは
認めてはいません。


それは、観光地でも有名な
シルクロードだったか?

とにかく、有名な観光地のある場所の
近くだったような気がします。

当然、その観光地も放射能物質に
汚染されていることでしょう。

とんでもない話です。

その恐ろしい真実の映像を張り付けます。

見て下さい。

血塗れはありませんから
是非ともその目で見て下さい。







無論、放射能汚染によって
知らされていない地域住民が

こんな目にあっているのは
中国だけではありません。

ロシアでも、テチャ川という川沿いの
のどかな農村地帯で

川上に、地図にも載せられていない
核兵器の秘密工場がかつてあり

川に高濃度の放射性物質が
垂れ流しになっており

農村の人達が
恐ろしい被害にあっている映像を見た。

これもyoutubeで検索すれば
見ることが出来ると思います。



何度も書いていますが
私は、人間と動物を別に考えていません。

核兵器は何のために開発を?
何の為に実験を?

人間が人間を大量に殺す為に
他なりません。

人間が人間に対して行う
弾圧や差別。

それらは、動物に行われている
残虐な仕打ちと、その裏事情。

その構図が重なった。

全く同じ構図なのだと分かったから
尚、放ってはおけないのです。



熊胆にされる、ツキノワグマですが

絶滅危惧なので
殺して取るわけにいきません。

そこで、保護して殺さないで取る、という
法の抜け道を掻い潜るような形で

実際には殺すより惨いやり方で
摂取されることになったのです。


まず、ツキノワグマを

体ギリギリ程度の
それは狭い檻に閉じ込めます。

人に危害を加えさせないため

爪も、牙も取られます。


そして、麻酔もなしに
肝臓近くにある胆嚢めがけて

皮膚に穴を開け
鉄のチューブを突き刺すのです。

熊は耐えがたい痛みで叫び声を上げます。


そうして、ほぼ、チューブをつけたまま
一日に2回、体を押さえつけて

胆嚢で製造されている汁を取るのです。

読んだだけでぞっとしました。


熊はとても頭がいいです。

そんな痛みに耐えられる筈もなく

自らチューブを引き抜いて
内臓まで引きちぎり、死んでしまう為

それをさせないために

鉄でできたコルセットのようなものを
巻きつけられているのです。

まるで中世の拷問器具のような代物。

そのコルセットを締め付けると
熊は目を見開き、腕や足に目一杯力を入れ

まるで人間と同じように
断末魔の叫び声をあげるそうです。

そして、チューブから
緑色の胆汁が出てくる・・・


そんな様子を、見に行った人が

「あなた達はそれでも人間か!」

そう言ったそうですが

「私たちだって仕事でしているんだ」

そう言われてしまったのだと。


それを、毎日毎日、何年も何年も・・・

その期間は、平均
約20年もの間だそうです。

信じられますか?

自分の体の大きさの檻の中
腹に穴が開き内臓に突き刺さったまま

コルセットを付けられ
押さえつけられて、胆汁を取られるのです。

その度に断末魔の苦しみと痛みで
絶叫しなければいけない。

それを20年もされ続けるというのです。


早く殺せばいい
そう言っているわけではありません。

殺して取ればいいものでもない。

しかし、こんなことしておいて
絶滅危惧種を保護している?

ふざけんな!!!そう言いたい。


そうして、殺されて尚、胆嚢は取りだされ
それさえ漢方薬となるのです。


コルセットをつけられて
動くことができなくなっても

熊はその生活に耐えられず
ハンガーストライキ、と言って

自ら食べることを辞め

何日もかけて
餓死する方法で自殺をする。

それが何頭もいると言うのです。


それを聞いても、もしかしたら
痛くて弱って食べれなくなっただけだ

そう思う人が居るかもしれません。

では、これならどうでしょうか?


ある方がブログに上げてくれていた
実際にあった話を読みました。


ある小熊が、とうとう
腹に穴を開けられる時が来て

台の上に手足を括り付けられた。

そうすると、あろうことか

本来、出ることなど不可能な檻を
どうやってか無理やりこじ開け

母熊が出てきたそうです。


そして、必死に
我が子の手足を解こうとしますが

解くことは出来ません。

やがて、チューブは挿入され

小熊の悲痛な叫び声が響き渡ります。


その後、母親は
小熊を抱きしめ、その涙を舐めとり
なだめてやったのだそうです。

そして、その後の事です。

あろうことか、母熊は

我が子の首を
渾身の力で締め始めたのです。


そして、ぐったりした我が子を手放し

狂ったように叫び声を上げ
自らの体のコルセットごと、引きちぎり

辺りには突き刺さった内臓が
引っ張り出されて飛び散り

そのまま壁に激突して命を絶ったそうです。


これは、偶然とも、弱ったからだとも
もう、人間の都合のいい解釈はできません。


自らさえ、命を絶ちたいと思う辛さを
毎日味わう日々。

それを我が子に味わわせる位なら
いっそ殺した方がいいと思ったのです。

助けようとしているのですから
助けたかったに違いない。

助けられなかった無力感も
罪悪感も、悲しさも、無いわけがないのです。

だから、殺した後で
自分も無茶な死に方で後を追っている

そうとしか思えませんよね。

それ以外に、解釈は無い筈です。


この事件は、中国の人々をも震撼させました。

そして、抗議が相次いだとも
読んだような気がします。


当然、こうした熊たちも救うべく

愛護活動をしている方がいらっしゃいますが

なんせ、大ケガを負っている状態で

そこから菌が入り
胆嚢炎や、肝炎を起こしている場合が
当然ですがとても多く

保護しても、治療を施すのが難しく
命を繋ぐのが厳しい状態なのだそうです。


こんなことをして取られた胆嚢には

体にいいどころか
金属の錆等が混入されており

安全性に欠け、摂取しないようにとの
呼びかけも見たように思います。


要りますか?

要りませんよね。


では、何の為に?

何の為に、これ程惨い事を?


はい。そうです。

想像に難しくないでしょう。
これもそうです。

お金、ですよね。

誰かが、何処かが
利益を得るために行われている事。


そして、これがまた

熊胆の輸出先は、日本が
何と、一番だと言うではありませんか!

何をやってる!

分かってて仕入れてんだろ!
分かってて売ってんだろ!!

辞めてくれ・・・

頼むよ、ほんとに。頼むよ・・・



自殺をする程の知能があるから
殺しては駄目だ

知能が低いものなら殺してもいい

そう言っているのではありません。


だけどですね

モノ言えない動物を
自ら命を絶つ程に苦しめる権利など

人間にあるわけがありませんよね。



前回、毛皮にされるキツネの
アニメを作ってくれた方が

ノンフィクションの、この熊の親子の事を
アニメにしてくれています。


残酷でも、アニメです。

製作者さんは、長い時間かけて
伝えるため、頑張って作られています。

だから見て下さい。お願いします!







涙なしには、見られませんよね。


本当に、いい加減にしてもらいたい!

どれだけ動物を苦しめたら気が済む?

どれだけ金にしがみつき
同じ命を傷つけたら気が済むんだ!


そう、思わずにいられない。


そして、熊胆は飲んだことがなかったとしても

やはり、こんな現実があることを
知らないことは罪であると考えます。



こちらは、男性の説明付きの
静止画を集めた動画です。

残酷な静止画があります。

でも、見れる方
どうか頑張って見てみてください。






こちらは、ベトナムで救出されている
胆嚢工場から救出される熊の映像です。

(そこまで残酷な動画ではありません、見て下さい)







腹に内臓まで穴を開けられ
毎日押さえつけて中の汁を取られていて

この子たちがどれ位生きられただろう・・・

痛みと苦しみから
少しは解放された時を過ごせただろうか。


人間が酷い事をしてごめんなさい・・・


このような酷い現実を知るたび

苦しんでいる動物たちを見るたび

心からそう思います。



めー子さんのブログに
もっと詳しく書いてあります。

熊胆の記事一覧のページを貼りつけますね。

スクロールしていくと、幾つも記事が見られます。

文字上をポチッと ↓

(※記事内に惨い画像がありますが、記事だけでも見てね)

熊胆|めー子のブログ



めー子さんのブログには
(ももこひめさんちもですが)

沢山の署名が紹介されています。

署名のやり方も、親切に書いて下さってます。


ですが、署名については

個人情報を書き込むことですので
あくまでも、自己判断でお願い致します。


主に『Change.org』というサイトが多いですが

こちらは、署名を一度でもしたら
その段階でアカウントが作られます。

自分で設定をし直さないと

ある程度の情報が
どなたかに公開になっている場合も。


これについては
前記事のコメ欄でも少し書きましたが

ここを見て下さっている方に
私から、改めて記事にて説明したいと思います。


腕と背中が割れそうな程
酷い痛み故

ほんとは早く伝えないとなのですが

もう暫くお待ちくださいm(__)m



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by fu-rinnosuika | 2016-02-05 03:25 | 愛すべき動物たちのこと | Comments(3)


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