『マイウェイ 12000キロの真実』



『マイウェイ』観てきました。


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2時間半にも及ぶ
とても壮絶な大作でした。



これは、TVでも流れている通り

3つの国の軍服を着て戦い
生きた、1人の男性の物語で

実話を基に作られています。



公式サイトはこちら ↓





一言で言うと
とてもとても重く、深いストーリーでした。


泣くまいと思っていたのに
つい泣いてしまった。



戦争の恐ろしさと、その惨さが
今更ながら、ひしひしと伝わってくる内容。



戦争など馬鹿げていて

起こすべきことでないと

普通の人間なら
誰しも分かっていることのはずなのに・・・


「ひとまず始まってしまうと
止めることはできない」と

戦争経験者の人が言っていたのを
この映画を観ながら思い出しました。



同じ人間同士が争い、殺し合い

たとえどちらが勝ったところで
そこには深い悲しみと、憎しみしか残らない。



人の心を持っているなら

どうしてそんなことが出来るのか
なぜそんなことになり得るのかと

ありえない、ありえない!!と

何度も心で叫びました。



人は、戦争になってしまうと
そのあまりの現実の中で

頭がおかしくなってしまうのだろうと思う。



この映画を演じている俳優達は
当然、戦争を経験しているわけではない。


けれど

チャン・ドンゴンも、オダギリジョーも

ファンビンビンも
山本太郎も

見事な演技を見せてくれました。



皆きっと、心はひとつ

平和を愛し
後世に戦争の恐ろしさと愚かさを

伝えんと必死に頑張った賜物なのであろうと

そう思っています。



是非、観て欲しい。

出来れば映画館で。


そう思っています。









物語は

チャン・ドンゴン演じるキム・ジュンシクと
オダジョー演じる長谷川辰雄

このふたりの出会いの場面から始まった。


時は、1920年代の
日本の占領下に置かれたソウル。


同年代の男の子ふたりの出会い。

本当なら無邪気に遊び
関係を築けたはずなのに

既に運命はふたりにのしかかっており

ジュンシクは
辰雄の家の使用人の息子だ。


その時点で

立場の違いや差別
そのときの情勢に胸を締め付けられる思いがした。



ふたりは同時に

オリンピックを目指して戦うほど足の速い
マラソンの選手となる。


時が経ち、思春期頃

辰雄の祝いに贈られた品に
爆弾が仕込まれていて

気づいて身体で包み皆を守った
辰雄の祖父が即死する。


ジュンシクの父が
使用人の立場で手渡したことと

韓国人であったことから
容疑をかけられ追い出される。



それから数年たち


ジュンシクは人力車で家族を養い
貧しくも生計を立てていた。


もう大会は韓国人は出られない
そんな規定にされていたところに

偶然にも、ジュンシクに走る機会が。


辰雄を破り一位でゴールしたものの
出来レースだったために失格とされ

怒った本人と周りが抗議し大乱闘に。



そこで騒ぎの発端となった男たちは

皆捕らえられて日本兵として
軍隊に入れられてしまう。


なんという横暴で惨い仕打ちなのだろう。



やがて大佐となった辰雄と
使われる一等兵であるジュンシクの再会。

ここからは本当に悲劇で


日本人が韓国人に対して
人とも思えぬ仕打ちを重ねて行く中

やがて爆弾を抱えて敵兵に突撃する部隊へと
辰雄はジュンシクらを任命する。


こんな中で
一体どうやってふたりの間に友情が?

本当に疑問で
ありえないことのように思わされた。



その間、ジュンシクらは
戦闘中に謎のスナイパーの襲撃に合い

上官であった日本兵が多く打たれた事件が。


ジュンシクが捕まえてみたら
なんとも美しい中国の女スナイパー。

それが、ビンビン演じるシュライ。



彼女は目の前で日本兵に
家族を惨殺され

日本人を心の底から憎んでいたのだ。



囚われて地下に入れられた
彼女の台詞で

「死ぬことは怖くない。
それより、もっと殺せなくて悔しい」

というのがあり

それから

「次は絶対に許さない。
皆殺しにしてやる」

「皆殺しに・・・」

というところがあるのだけれど


その最後の呟きに
思わず涙が溢れてしまった。


そこがあたしの
この映画の最初の涙の封切りだった。



やがて彼女とジュンシクは
なんとなく心を許しあうようになり


ジュンシクが肉弾兵として
行かされようとするその前夜

それを拒否して
辰雄にシュライの居る地下に
囚われていたところ

どうせ死ぬならこんなところで死ねないと

仲間達が2人を助け出し
彼女らと共に脱走を試みるが


残された友を捨てていけず
ジュンシクは舞い戻る。

そこに襲撃をかけてきたロシア兵。



一機の航空機から
狙われて打たれそうになるジュンシクを

追いかけてきたシュライが追撃。


それとひきかえに
彼女は打たれて命を落とす。


「私のことはいいから
早く行って!友達を助けてあげて」

そういい残して。



泣くわな・・・

ハイ。泣くわな。



ビンビンの出番は、たったそれだけで
とても残念でした(w_-; ウゥ・・


それにしても

あんなに美人なのに

そうと分からないほどに、汚れた装いに
血まみれのメイク。


短いながらに
目力のある、強い演技を見せてくれ

とても感動したよ(T_T)




それから大惨劇の末

ロシア兵の捕虜となり
収容所へと連れて行かれる

ジュンシクと辰雄。



そこでは日本と韓国の立場は逆転し

しかしながら

互いに今度はロシアの捕虜であり
奴隷同然な状態に。


皮肉に思ったし

やられたからやり返す・・・

そんなことをしていたのでは
永遠に悲劇は終わらないと、つくづく思った。


2人は喧嘩騒ぎを起こし

日本と韓国には因縁があるのだろうと
殺しあうよう命じられ

大乱闘を起こしたが

あと一歩のところで
ジュンシクは辰雄を殺すことはしなかった。


このような過酷な状況下で


気をやってしまって

仲間を売ってしまったり
(そうすることで他の仲間を助けたかったのかも)

自らの命をも
無駄にするように敵兵に向かってしまったり

凍傷に蝕まれ
労働力として使えなくなったとし
殺されてしまう友人

数えたらキリが無いほどの

近しい仲間達の死を目の当たりにするジュンシク。



辰雄もまた、同じであった。



辰雄に付き従い

韓国人に酷い仕打ちをして
ほんっといけ好かない軍人を演じた

山本太郎。

この人、あたし大好きなのだ。



最近の原発に対する反対運動。


大きな力に対しての反撃は
叩かれもするし

恐ろしくも大変でもあると思う。

けれど
出来る限りのことをと

平和を願い頑張る姿に
人としての素晴らしさ、カッコよさを
感じずにいられないのだ。


そんな彼だからこそ

心底平和を愛する心からの

あの許せない
いけすかない演技を

人の弱さの部分を

見事に演じ切れたのだろうと思っている。



やがて、今度はロシア兵として

ドイツとの戦いの第一線に2人は投じられ
悪夢のような惨劇は再び繰り返される。



ここで、唯一残っていた大切な友を
ジュンシクは失ってしまう。

激しい戦いの中

打たれそうになった辰雄を
ジュンシクが助ける。



そうして生き残った2人は

肩を取り合い

命からがら雪山を越えて
ドイツの領土に。



離れ離れになってしまった2人は

ドイツの兵として

堤防(?)を築く作業をするために
連れて行かれた場所で三度出会う。



再会を喜ぶ2人は束の間の

けれど本当は
それこそが人間らしいまともな暮らしかと思える

戦いの無い暮らしをする。



朝から作業をし

夕方には、走ったり
仲間とボール遊びをするような日々。


けれどそれは長くは続かなかった。



再びそこは、血の海に・・・



最後のシーンは
やがて冒頭、一番初めに流れたシーンと一致する。



まさかのラスト

そして涙の止まらない展開でした。



思ったんだけどね

こんな生死ギリギリの状況に置かれても

ぶれない優しさをずっと
持ち続けることができたジュンシクは

当たり前のようで
とても強く、本当に優しい人間なんだと。



そして、人間ていつも

生きながら
色んなことを学んでいくものなのだろうとも。



悲劇がもう二度と
繰り返されない、平和な地球になりますよう。

心よりそう願います。




だらだらと

ストーリーを書き
その合間に感想を書き入れたつもりですが


走り書きのため

映画本編と違ってるような箇所があることは
お許しあれ。



それでは、忘れないうちにと思っていたので

これにて、送信。



みなさん

ぜひともこの大作を
スクリーンで楽しんできてください。


ハンカチを忘れずにね(* ̄▽ ̄*)ノ"




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by fu-rinnosuika | 2012-01-16 01:24 | 映画 | Comments(9)
Commented at 2012-01-16 15:16 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by fu-rinnosuika at 2012-01-16 17:41
こんばんおつかれ~~~ ̄O ̄)ノ

花粉が飛んでいる・・・(-"-)

>↑の非コメちゃーん

行けるときに行っとかないと
すぐ上映時間減るからねぇ~~~( ̄ー ̄; ヒヤリ

25億って韓国映画では最大の費用らしいよね。

コレは本当にいい映画だと思ったよ

終わるまでにもう一度は観ておきたい!

彼の映画意外で
スクリーンでもう一度見たいと思うまでのものは
稀ですわ(笑)

非コメちゃんが見るつもりなら
レビューはその後で読んだほうがいいとオモウヨ^^

Commented by kumi 721 at 2012-01-17 16:24 x
suikaちゃん、みなさんこんにちは~

もうレビュー書いてくれたんですね、
ありがとう~
詳しい内容は読んでないけど、見に行くかも
しれないので・・・
戦争の怖さは体験してないので、映像で
見て聞くばかりですが、恐ろしさと愚かさは
伝わってきます。
実話を元にしてるので、やはり見に行くべき
ですよね、時間を作って何とか見に行きたいです。

早く見ないと、すぐに上映回数は減るよね(^^;)
Commented by fu-rinnosuika at 2012-01-18 17:48
こんばんわ~^^

昨日から謎の腹痛にて、ちとダウンちゅーです( ̄ー ̄; ヒヤリ

ときどきなるのよねぇ~・・・><

冷えなのか、花粉なのか、寝不足からか・・・
謎でごじゃる。


>kumi721さん

観てきたら、やっぱり一気に描いてしまわないと
気持ちが治まらないところがあって(笑)

それくらいいい映画だったんだよね^^

2人の出会いや友情の部分はフィクションのようだけど
本当に、人は1人では生きてはいかれないと
生きる希望や人の温もりの大切さを感じたよ。

また観たらコメント落としてってねぇ~(* ̄▽ ̄*)ノ"

Commented by kumi 721 at 2012-01-24 19:45 x
suikaちゃん、みなさんこんばんは~


今日、「マイウェイ」見て来ましたよ!
戦争のシーンが本当に凄くて、怖さと恐ろしさが
ひしひしと伝わりました・・・
凄くお金かけてるよね!
ファン・ビンビンさん、本当に可哀想でした。
ドンゴンさんの友人も次々と(涙)
オダギリジョーさんと、やっと友情が芽生えてきたのに、
あの最後は切なすぎました・・・
途中から、何度も涙でしたよ~

絶対に戦争は、おこしては、いけない、
今の平和な日々が凄く大事なものなのだと
感じさせてくれた映画でしたよ。
パンフレットも買ったけど、
ドンゴンさんのお父さん役の方、「悪魔を見た」にも
出てたよね、確かめようと思ったけど、
載ってなくて(^^;)
お父さんのせいでは、ないのに、犯人扱いされて、
それも朝鮮人だというだけの事で・・・
本当におかしな時代だったんだなと。

suikaちゃん、勧めてくれてありがとう~
Commented by fu-rinnosuika at 2012-01-25 02:01
こんばん牛蜜~~~ ̄O ̄)ノ

今日はむちゃくちゃ寒いねΣ( ̄Д ̄;)
外は冷蔵庫か冷凍庫か・・・

明日も朝っても寒いようなので、みなさん暖かくね。


>kumi721さん~~

見てきたのね~~~O(≧▽≦)O コメありがとう。

そうだよね
涙なしでは見られないよね><

あたし、2回目見てきちゃった(笑)

パンフ買ったんだね~~!!
あたしも買えばよかったなぁ~^^;

戦闘前のシーンで、辰雄に父の佐野史郎が
「戦争はくだらないことだ」と言い
なんびとをも助けるべく、医者になるように言ったよね。

物語が進むにつれ
その言葉がキーワードに思えて
心に染みてね。

辰雄はそのときは、祖父を殺した朝鮮人を助けるなんて
自分には死んでも無理だなどと言っていたけれど
それは間違いだと、気づいたよね。

多くの人に見て欲しい、とても意味のある作品だよね。

Commented by olive at 2012-02-01 00:14 x
suikaちゃん、こんばんは。

やっと「マイウェイ」見てきました。
内容が重そうでどうしようかなあと迷ってたんだけど
suikaちゃんのお奨めは間違いなかったよ
冒頭のマラソンシーンにつながった時
涙腺決壊

戦争で
人の命も簡単に奪われてた中 
ジュンシクの優しさ、真の強さに
本当に胸を打たれっぱなしでした。

この二人に友情なんて考えられなかったけど
生死の狭間で
立場が逆転して
辰雄に人間らしい心が生まれて
表情もみるみる変わっていって
救われましたね。

ジュンシクの一貫した優しさが
辰雄を変えたのでしょうね。
ドンゴンssi、いい映画に出ましたねえ。

それにしても
suikaちゃん、記憶力いいなあ
ネタバレで予習しておいたおかげで
2倍楽しめたよ。
ありがとうね。

Commented by fu-rinnosuika at 2012-02-01 16:01
こんにちわんだふる ̄O ̄)ノ

なんとまぁ
風邪引いちゃって、それがかなーり酷くって
昨日から寝たきりです・・・

熱は高いものの、インフルではないようで・・・^^;

みなさんも気をつけて(T人T)


>oliveしゃん~~

観て来たんだね!!嬉しいコメントありがとう♡

そうだよねぇ
とても苦しく、悲しい内容の映画だったけど
とてもとてもいい映画だったよね。

ドンゴンの演技も素晴らしかったけど
オダジョーの、あの表情の移り変わり
結構表情のみでの演技が求められたでしょうけど
物凄く頑張っていたよね。

あんら~~
これ読んでから見ちゃったのね?楽しめた??
でも、それならよかった(* ̄∇ ̄*)エヘヘ


Commented by fu-rinnosuika at 2012-02-01 16:06
そういえばね

少し前に、母にこの映画の話をしたら
是非見て欲しいと言われ
「戦場のピアニスト」を借りて見ました。

時間がまとめてとれず
途切れ途切れで数日にわたらせたことが
悔しくてならない。

この映画ご覧になった方、いるかな?

これも
戦争の虚しさや恐ろしさ
その意味の無さがありありと描かれた映画でもあり

ナチスドイツ軍が
ユダヤ人を迫害する中

実際に生き抜いたピアニスト、シュピルマンの体験記を
基に造られた映画です。

これも、悲しくも忘れられない作品ですね。


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